みなさんありがとうございます
個別の返信がしんどいので
せめて何があっただけ書きます
すみません
いきなり午後
「これからちょっと行ってくるね」と母が私に言いました
ああ、いつものパチンコか・・・
でも私は努めて笑顔で
「おけ、行ってらっしゃい」
と言いました
父はいつも母に言わせます
ホント卑怯なハゲなんです
負い目があるんでしょう
母はお金ないからへそくりを1枚(1万円)
だしてそそくさと行ってしまいました
「多分早く帰ると思うから、
お迎えに間に合うように帰れると思う」
なんというか、
私達は毎日孫を早朝から夜遅くまで
面倒見ているから、もちろん行かせてくれるわよね?
そんな独特の雰囲気が流れてて
私もいつも娘を送迎してもらっているので
有難い、申し訳ないな
という気持ち(幻聴も入ってたと思う)があったので
「何なら私が迎えに行ってごはん食べてくるよ」
↑これを完全に両親は真に受けてしまって
「あら、いいわね。じゃあそうさせて」
そして出かけて間もなく、
「上の工場にある洗濯機のコンセント抜いて
ジャスミンのタオル干しておいて」
と電話がきました
娘のお迎えにはまだ時間があったので
私は了解しました
この辺でもうちらっとイライラ・・・
干してしばらくして取り込んで
そしたらご飯が炊きあがったので
ご先祖様にちゃんとごはんをお供えして
ジャスミンをトイレさせて
ご飯もあげて
戸締りもしてラインを見ると
娘から「食べに行きたい!」
ときたので
仕方ない、娘も頑張っているのだから
と、迎えに行きました
それで娘を待っている間
母に
「娘迎え行きながら、ご飯たべてきます
でも、こういうのあまりやめてね」
そうするとすぐ
「○○(孫)は何時なの?」
と来たので
「もう向かってる」
そしたら
「カナリアが(ゆっくりしてきて)と言ったんだよ」
「わかった」
「そういう雰囲気だったじゃない」
そう返すと
「悪かった、もうしないよ」
と。
母の口癖
「私が子育て間違えたのがいけない」
そういいそうだったので
「そういうことじゃないじゃん、もう結構です
ご飯食べて帰るからゆっくりしてね」
そしたら電話がかかってきて
「どこで食べるの?」と。
「まだ決まってない」といっただけで電話を切りました
そしたらLINEがまたきて
「あらまぁ、どうしたの 何食べるの」
「うちら(両親)もたべてくから」
シカトしてたら
「食べ終わったの?」
そうラインがきたのでこれもスルーしたら
また電話がかかってて来たので
娘に出させました
「なんて言ってた?母」
と聞くと
「これからこっちにこようか?って聞かれたからこなくていいよ」
そう返事しました
何今更?パチンコ屋と方向違うじゃん
段々頭に来ていました
そして帰宅して着替えてたら
「カナリアちゃん、今日は悪かったね、ごめんね
色々頼んでしまって、迷惑かけた」
と謝ってきましたが
妹とずっと病識がない親への(特に父)電話を話していたので
「いや、いいよ、病識がないんだもん」
「だから、どうすればいいの?私たちは」
と手のひら返してきたので
私は怒りモード突入で
「顔洗うから」
そういってお風呂も自分で沸かして入浴剤も入れて
お風呂入って娘を迎えに行ったので
とりあえず顔を洗おうとしていたら
「○○父 が来てくれって言ってる」
「私、帰宅したらかぐ顔落とさなきゃ嫌なのっ」
「それはあとでもいいでしょ」
「違う!顔を洗わせてっ」
顔に関しては、脅迫があるので
このルーティーンを邪魔させられるのはすっごい苛つくんです
その間もべらべら喋ってきて
「・・・カナリアが笑顔だったから私達(両親)は行ったのよ・・・」
「じゃあ私のせいなの?」
「違うよ、全部私のせい」
と被害者ぶりを発揮してきたので
たまらず
「だーかーらっ」
「住む前、私言ったよね?!」
私の取扱書・・・そう大げさなものではないけれど
いくつかLINEをし、母はそれを紙に書いて
父親によく見せておいたから大丈夫だよ と言っていた母を思い出し
なんだ、嘘つきじゃん
そう思うことがじわじわ出てきました
血でも溢れてれば両親も少しは心配してくれたのかな
両親には
・午前中は縛りがあるので2時間くらいでかける
・実家には、休みに来ているので午後は引きこもります
それは病気を治すため
午前の疲れをメンテに回す
決してだらだらしているわけではないから怒らないでほしい
・お風呂は2回入る
・深夜に起きてしまうので電気代がかかるとか
そういうこともやめてほしい
その代り毎月いくらか家にお金入れるから
こんな感じで母に伝えると
「わかった、父に見せておくから大丈夫、何も問題ないよ」
そういってくれたのに・・・
それは始めだけで
洗濯物は乾いたら畳まず部屋に投げ入れてくるわ
買い物は頼まれるわ
内職までさせられ
・・・嫌だけど
娘を早朝に送って行ってくれるので
文句も言わず
笑って頼まれごとを受けてました
務めて明るくふるまっている自分でいれば
「一緒に住んでだいぶ良くなったじゃないか」
と、父。
はー
この人ってば・・・うわべだけしか見てくれてない
しかし私の白髪染の周期は確実に早くなったし
いまだに生理がこない
子宮も歯も痛い
眼は腫れてそしてやっぱり眠れない・・・
「病識がなくてもいいから放っておいて」
「じゃあそんなこと言わないでよっ」
母が怒り出しました
逆切れです、完璧な。
そしたら父が来て
「何怒鳴ってんだ、二人とも落ち着け」
「あーもう解らないっお風呂入るっ」
そういって母は逃げました
部屋には娘と私と父。
そして父にも泣きながら怒りました
「・・・落ち着け」
「そっちがいけないじゃない!」
「あんまり母のことを責めると俺も怒るよ」
「はっ?どうぞ怒ってください」
「そうじゃないべ,カナリア
いいか、みんな気を使ったりしてるんだ」
(だから私も我慢しろと??)
「そんなの解ってる!全部わかってるし申し訳ないとも思ってる!!」
「ならいいじゃないか」
「・・・だからっその我慢の上に病気が私は乗っかってんのっ
なんでわかってくれないのよ」
「なにがのっかってるんだ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「もういいから、母親のところへ行ってあげてよ」
「親子なんだよ、それなのに母を泣かせて俺は本当に怒るぞ」
「うん、怒ればいいよ」
「本当に頭にきた!これから覚えてろよ!と部屋から出ていきました
普通そんなこといいます??
妹に電話して、一部始終話し、
娘も泣いていて
妹は「○○(娘が居る前でよくいうよねっ!!
ホントあのハゲ使えねー!!」
そして今日妹が来て話をすることにしました
妹もヒステリーですが
病識はあるので
「とりあえず寝な。行くから、明日」
と言ってくれました
「・・・・・ごめんね」
「全然いいよ」
3人で話して
まだ父がお山の大将なら
もうあきらめて、午前中もでかけず部屋から出ない
お金を使わない、ずっとヘッドホンつけて誰ともしゃべらない
全部引っ越し費用に回す
お風呂も入らない
出ていくその日まで、
私は負けない!
娘は泣いて
私に言ってきました
「ごめんね、私がもっと祖母達に話せたらてたらいいのにね。。。
そしたらママも祖母も泣かなくて済んだのに・・・」
「違うよ、あなたは全く間違ってないよ。」
「いっしょうけんめいがんばってるじゃない。気にしなくていいよ」
「 でもママも頑張っているから・・・さ申し訳ない」
私が許せないのは
父が捨て台詞を娘が居るときに行ったことです!
娘は動転し、泣いてた
妹に話すと、超怒ってた
何を覚えていろなのかな、と思ったときに
ああ、毎月3人で車にかかるお金を
積み立てしたのをやめるのかな?
はたまたシカトか??
いや、シカトは私の方か先だった
私は父を殴りたい衝動を抑え
お茶つくりにキッチンへ
水があれば幾日かは生きていける
そこへ娘がお風呂から出てきて
「○○(祖父)お風呂出たよ」
といってお茶つくるのを手伝ってくれました
そのあとふてぶてしくテレビを見ている父に
「私は、今日したことは絶対に謝ることではない。
洗濯したの干したり畳んだり、部屋の閉じ〆、ジャスのお世話
ご先祖様へのごはんをあげたり、カーテン閉めたり
ちゃんと言われたことはしたから。」
父は黙ってました
「でもっ娘を泣かせたことは絶対許さないから!!」
そういうと、
「俺がいつ泣かしたんだ○○孫を呼べ」
というので
「自分が呼べばいいでしょっ」
「いいから呼べっ」
と、どんっと机をたたきました
私は本当になんてヤツだと思いつつ
「足があるんだから、用事があれば自分からいけばっ1?
常識ですよ」
「・・・・・・・・」
そうして父は娘を呼びに行き
茶の間へつつつれていきました
どうやら孫とは仲良くやっていきたいみたいです
そして返ってきので
「どうせ、送り迎えはちゃんとするから安心して」
とかだろうなと思っていたらその通りでした
母はまためそめそ泣いていたようです
もう3時回りました
結局今日も大して眠れなかった・・・
こんな感じでした
ちょっと分かりづらかったらごめんなさい
メッセージくださった方々、
ありがとうございます
