久々にほぼ徹夜(完徹はできませんでした。)で勉強したら

死にそうになりましたショック!ショック!ショック!


イヤ、死なないけどさ。



歴史の授業の中間テストであるエッセイ3つとファミリーヒストリーの課題を
ほぼ2日に渡り書き上げていましたが本メモパソコンメガネ


結局、最後の2,3ページが間に合いませんでしたショック!


時間はたっぷりあったのにドクロ



そう。



私、


追い込まれないと


できないタイプドキドキ




そして、


タイムリミット時計叫び


このまま最後のエッセイを書き続けてようか、とも思ったけど

他の課題たちに費やした労力が無駄になるのは嫌なので

とりあえず、最後のエッセイをどうにかやり直しさせてもらえる言い訳を考えながら

授業へショック!


そう。


頭フラフラの状態で。


とりあえず出来上がってる分だけ提出して
最後のエッセイはよく書けてないから
やり直させてほしいということを伝えると
先生、快諾。


そして先生、クラス全体に向かってこう言いました。


History Prof.「納得いくものが書けるまで時間を使いなさい。」


・・・要するに完璧なものを出せ、と。ドクロ







かなりハードル上がってない?叫び叫び叫び




そんな先生はエディー・マーフィーにそっくりですドキドキ