久々にほぼ徹夜(完徹はできませんでした。)で勉強したら
死にそうになりました


イヤ、死なないけどさ。
歴史の授業の中間テストであるエッセイ3つとファミリーヒストリーの課題を
ほぼ2日に渡り書き上げていましたが



結局、最後の2,3ページが間に合いませんでした
時間はたっぷりあったのに
そう。
私、
追い込まれないと
できないタイプ
そして、
タイムリミット

このまま最後のエッセイを書き続けてようか、とも思ったけど
他の課題たちに費やした労力が無駄になるのは嫌なので
とりあえず、最後のエッセイをどうにかやり直しさせてもらえる言い訳を考えながら
授業へ
そう。
頭フラフラの状態で。
とりあえず出来上がってる分だけ提出して
最後のエッセイはよく書けてないから
やり直させてほしいということを伝えると
先生、快諾。
そして先生、クラス全体に向かってこう言いました。
「納得いくものが書けるまで時間を使いなさい。」
・・・要するに完璧なものを出せ、と。
かなりハードル上がってない?


そんな先生はエディー・マーフィーにそっくりです
死にそうになりました



イヤ、死なないけどさ。
歴史の授業の中間テストであるエッセイ3つとファミリーヒストリーの課題を
ほぼ2日に渡り書き上げていましたが




結局、最後の2,3ページが間に合いませんでした

時間はたっぷりあったのに

そう。
私、
追い込まれないと
できないタイプ

そして、
タイムリミット


このまま最後のエッセイを書き続けてようか、とも思ったけど
他の課題たちに費やした労力が無駄になるのは嫌なので
とりあえず、最後のエッセイをどうにかやり直しさせてもらえる言い訳を考えながら
授業へ

そう。
頭フラフラの状態で。
とりあえず出来上がってる分だけ提出して
最後のエッセイはよく書けてないから
やり直させてほしいということを伝えると
先生、快諾。
そして先生、クラス全体に向かってこう言いました。
「納得いくものが書けるまで時間を使いなさい。」・・・要するに完璧なものを出せ、と。

かなりハードル上がってない?



そんな先生はエディー・マーフィーにそっくりです
