
塗装の関係で今回は32号をとばして33号です。
デアゴのSBSではなんとも面倒な手順になっていますが、無視して作業しました。
フラップ板に治具を重ね、フラップ小骨9枚を立てるところまでは同じ(番号は振りません)。
そこにフラップ桁(b)を組んだ時点でまず瞬着(ハイスピードの液状タイプ)で仮固定。
治具をはずしてさらに瞬着。ここで完全に固定される前に各小骨を垂直に立て直します。
で、フラップ桁(a)とフラップ板(b)を乗せ、ひっくり返し、指ではさんで固定しながらまた瞬着。
これで問題なく完了しました。
追記です。
僕はフレーム関係は無塗装で、それ以外を基本的に塗装する完成形を目指しているため、フラップはフレームに含めるものとし、ここは無塗装で行きます。