2/27 2月の販売スナップ、生産畑にキャベツ苗1000株定植、種ジャガイモ#2の植え付け、作付け名札作り

       

       

 

2/22 生産畑に種ジャガイモを植え付け、ニンジンの間引き、間引き大根苗の植付

2/20かなっぱ畑の会長より着替え小屋に続き、肥料置き場の整理整頓清掃の指示です、“3S”で畑作業を快適にしましょう。

        

     

   

観測史上最も早い春一番が吹きました、本格的な花粉シーズンの始まりです

2/13 講座畑にキタアカリと自家採種のデジマを植え付け、隣の生産畑のブロッコリは毎年2月ごろになると鳥害の被害にあいますがなんとか花蕾は無事です。

    

5年前から毎年更新してきたイチゴ苗に黒マルチを被せ、成長を促します。

ミニ大根の種まき後、保温のため、ビニールをべた掛けします

    

1/30畑にはハクサイ、ホウレンソウ、ワサビナなど冬越し野菜、それから来春を待つイチゴ、タマネギの苗、寒冷紗やビニールのトンネル栽培の野菜たちの畝が並ぶ。

春野菜としてケールをセルトレーに種まき

   

 

1/25コロナ禍が下火にならず、1/132/7まで緊急事態宣言が再発令される中、かなっぱ畑の会の会長より畑の作業はさらにソーシャルディスタンスを守ること、休憩時間はマスクを着用し蜜になる時間を出来るだけ短くとの指示がありました

オオムギ発芽確認、寒冷紗取り除き麦踏、直売スナップ、ブロッコリ残滓整理

    

 

1/18今年も馬術練習場から馬糞を頂き、堆肥として利用します。

積み上げた馬糞の発酵促進のため米糠を混ぜてシートを掛けます。

    

 

1/11 イチゴ苗に寒冷紗で防寒、ソラマメ苗にアンドンで防寒

1/16 春野菜種蒔 ニンジン、春菊、春大根 ビニールのトンネル栽培開始

     

 

 

   

 

 

 

 

12/21駐車場脇のツクネイモに特大の芋を付けました、安納芋の跡地に天敵温存植物・緑肥植物としてオオムギ種まき4条、防鳥ネット掛け、ゴーヤ棚を再利用して実エンドウ苗植付12

       

 

 12/7スナップエンドウ、ソラマメ定植、寒さよけのネット掛けと直売スナップ

   

 

12/5 納屋に寒さよけのブルーシートを張り定例会と懇親会を行いました。

 (写真 小野寺さん)

    

   

   

  

1212日(土曜日)開催の - 畑で楽しむ『やさいの時間』の変更ついてご連絡いたします。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の第3波がますます拡散してゆく状況と、政府からの『勝負の3週間』の自粛要請に応え、 1212日 第10回 講座 『いよいよ収穫祭』の - カレーパーティを中止させて頂くことに致しました。 カレーパーティーのみの中止です。  3密に気を付けてながら 、ジャガイモの収穫は予定通り行います。青空の下、自分で育てたジャガイモ、人参で作ったカレーで仲良きく会食をと計画してまいりましたが、残念ながらコ新型コロナウイルスの脅威が勝りました。 コロナを含め、雨、風、太陽など農業は自然に任せる事しかできません。 前回講座にて御飯、器、スプーンなどを持ってきて欲しいとお話ししましたが、不必要となりました。 12日はジャガイモの収穫を予定しております。(汚れます!手袋忘れずに!) 昨年は一人当たり2.5kgほどになりました。 今年は芽出しが揃わず、不作となり少なくなります。 しかしながら、2期目の大根もお持ち帰りいただきますので、重い荷物を持ち帰られるカート、袋などの準備をお願いします。 12日(土曜日)、畑にてお待ちしております。

(記事 講座運営委員長の坂巻さん)

ジャガイモとダイコンの収穫後、アンケート記入してカレーの代わりに焼き芋を頂きます。

     

 

    

同じ日に農福講座も収穫祭、ロケットストーブで掘りたジャガバターを食します。

  

本日は“Aグループ&応援参加“の皆様お疲れさまでした。野菜の価格がこれだけ低下している中での大量仕入れにご心配をおかけしました。

本当にどうなることかの思いでしたが、皆さんの最後まであきらめずの協力販売で売り上げは8万円を超えていました。収支はトントン持ち帰りの分が明日mk直売で販売されれば確定プラスです。(記事 大木さん 写真 小野寺さん)