今日は大阪エイフの理事会です。4月から理事のメンバーも入れ替わる自治体もあって、やや緊張気味ですが・・
さてさて、4月1日に機関紙エイフの初校が届きました。パソコンを開いて、ざっと目を通し、大阪エイフの事務局には初校が届いたことを連絡し、プリントアウトして持参してくださるようにお願いしました。
皆様のお手元に届くまでの間に必ず必要になってくるのが校正作業・・・電車に乗る時間ぎりぎりまで粘って見直しをしています。
いつもはモニタで確認しているのですが、パソコンで見直しをかけると必ずと言ってもいいほどミスをしてしまいます。手書きで入稿された支部便りはタイプミスや手書きの文章が時に読むづらいものもあってツとシを間違ったり、テとチを打ち間違えたり、また漢字の変換間違い等もあり紙面で見ると「なに来れ?」意味不明・・・
今回は、賛助会費にご協力くださった方の氏名なども記載していますので、お名前の記入漏れ、記入間違いがないか等も入念にチェック。
紙におとして見るほうが見落としが少ないので、理事会が終わった後、広報部会でもう一度チェックし直します。
校正回数をいかに少なくするかで、仕上がりにも差が出てきますので、頑張って見直しをかけているのですが・・・
そういえば議会の広報を担当していた時、これでゼッタイ間違いはないと思った紙面でも、役場の職員さんがミスを見つけて「すごい」と感嘆したことを思いだします。「どうやったらミスを見つけることができるの?」と聞いたことがあるのですが、最後のチェックは、部分校正ではなく紙面全体を見て・・・とアドバイス。
でもなかなかですね。やっぱり難しい・・
広報作成も、多くの人がかかわり実は大変な手作業で作っています。お手元に届いたときは一度は目を通してくださいね。
さてさて、4月1日に機関紙エイフの初校が届きました。パソコンを開いて、ざっと目を通し、大阪エイフの事務局には初校が届いたことを連絡し、プリントアウトして持参してくださるようにお願いしました。
皆様のお手元に届くまでの間に必ず必要になってくるのが校正作業・・・電車に乗る時間ぎりぎりまで粘って見直しをしています。
いつもはモニタで確認しているのですが、パソコンで見直しをかけると必ずと言ってもいいほどミスをしてしまいます。手書きで入稿された支部便りはタイプミスや手書きの文章が時に読むづらいものもあってツとシを間違ったり、テとチを打ち間違えたり、また漢字の変換間違い等もあり紙面で見ると「なに来れ?」意味不明・・・
今回は、賛助会費にご協力くださった方の氏名なども記載していますので、お名前の記入漏れ、記入間違いがないか等も入念にチェック。
紙におとして見るほうが見落としが少ないので、理事会が終わった後、広報部会でもう一度チェックし直します。
校正回数をいかに少なくするかで、仕上がりにも差が出てきますので、頑張って見直しをかけているのですが・・・
そういえば議会の広報を担当していた時、これでゼッタイ間違いはないと思った紙面でも、役場の職員さんがミスを見つけて「すごい」と感嘆したことを思いだします。「どうやったらミスを見つけることができるの?」と聞いたことがあるのですが、最後のチェックは、部分校正ではなく紙面全体を見て・・・とアドバイス。
でもなかなかですね。やっぱり難しい・・
広報作成も、多くの人がかかわり実は大変な手作業で作っています。お手元に届いたときは一度は目を通してくださいね。