子どもの笑顔をまもるには・・
 
「乳児」は肌を離すな
「幼児」は肌を話して、手を離すな
「児童」は手を離して、目を離すな
「青年」は目を離して、心を離すな
 
こんなメールが届きました。入学式に添えられた言葉だそうです。なるほど!
 
子どもの成長に応じて、周りの大人は子どもを見守る目線も変えて行きましょう。地域の子どもを愛する心は離さないで・・・・みんなの心で子どもの笑顔を増やしましょう。