【基礎看護技術Ⅲ】と【英語Ⅱ】
の試験を終えた。
ほんとは試験は残り3教科なのだが、
【微生物学】が10月に延期になったので
ひとまずあと2教科![]()
テスト勉強にメンタルやられすぎて、
ネットで正看護師→准看護師の
学校への編入を検索していたが、
なんやかんやで乗り切れそうだ。
メンタル弱めの元自衛官![]()
強くなりたい元自衛官。
ありがとう、ミスタードーナッツ。
物理学の試験が終わった。
物理学の担当は
TOY STORYに出てくる
ミスターポテトヘッドにそっくりな
おじいちゃん先生。
授業は分からないけど
ポテトヘッドは
とても謙虚で、
「みなさんが点が取れなければ、それは私のせいです。」
と、低姿勢。
なのだが・・・
計算問題の解答を聞くと、
「この世の中に、正しい答えはないのです。」
の一点張りで解答を教えてくれない
超頑固者![]()
いつも答えが分からず
モヤモヤして終わるので、
私の物理レベルは一向にあがらない。
試験は資料等持ち込み可だったので
とりあえず書きまくった。
「世の中に答えはない」
んなら、なんか書いとけばOK…
だよね?![]()
世の中のため
兼
働く看護師さんを見て刺激を受けるため、
献血へ行って来た。
担当してくれた看護師さんが
すごく細やかで優しくて、
「私、実は看護学生なんです。」
と打ち明けて、血を抜かれながら
彼女の学生の頃の話を聞いていると…
突然、近くにいた看護師さんが
「あららららら!!!!!!!」
と叫び、私の隣の席へ
駆け寄った。
隣の席にはか細い男性がいたのだが、
椅子に座ったまま
顔面蒼白で意識を失い、
首がうなだれていた。
すぐにフロアにいた看護師さん7人が
一気に集まり、
「xxさん!!」と呼びかける、
針を抜く、
椅子を倒して足を高く・頭を低くする、
という処置を、瞬時に行った。
1分ほどして彼は目を覚まし、
自分が意識を失っていたとは知らず、
????? 状態。
しばらく休んだ後、
自力で歩いて帰って行った。
いやはや…
看護師さんてすごいな。
冷静。
迅速。
私もあんな風になれるのか![]()
帰りはミスドでお勉強。
男性生殖器![]()