今日はママの恩師の先生と、木越洋先生(N響首席チェリスト)、渡辺玄一先生
(チェリスト)、渡辺基一先生(サイトウ記念オーケストラヴァイオリニスト)による、室内楽コンサートにいってきました!
やっぱり世界中で活躍されている方々の演奏は本当にすばらしかったです

渡辺基一先生が演奏された悪魔のトリル…
あまりの技巧にびっくり…
それから美しい旋律にうっとり…笑
渡辺玄一先生が演奏されたバルトークのラプソディは本当に楽しかった( ´ ▽ ` )ノ
知識がとても豊富な方で、作品についてとてもわかり易く完結に短くお話してくださりました!
木越先生が演奏された、クライスラー作曲のプロヴァンスの朝の歌は本当に鳥肌がたって泣きそうになりました。
なんかもう次元が違います。
それからピアニストの永江泉先生には本当に憧れます

音色がもうね…

しばらく余韻にひたります。笑
すごく心が綺麗になった気がします!
素敵な音楽に出会えてよかった。
音楽は時の芸術だから、その時にしか聴くこと、感じることができないものがあります。
本当にすばらしい世界だと改めて思いました。
音楽を勉強するものとして、曲の取り組み方をもっと考えなくては…
と反省してます(´・_・`)
やっぱり音楽には人生の経験とか生きかたがでるんだろうなぁ…
熟練された方々の演奏には深みがあります。
また練習頑張ります!
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