内視鏡検査の前には、
大腸を綺麗にするために、何ちゃら剤を4L飲まないとなのに
1/9も飲めなくて検査キャンセル。
来週、鼻から器官を入れ、強制投投薬して検査受けることに。
よいのか
よくないのか
.…..……
わかんねー(´Д` )
iPhoneからの投稿
おばあちゃんが入院して、3週ぐらい病院に毎日行ってるけど
とうとう今日は内視鏡検査日、ですって。
弱まった体では、まず睡眠状態から起きられるか、起きられないか知れないし
起きられたとしても、体が持たないかも知れないと。
担当医の先生曰く、
「もっと元気だったおばあちゃんも、検査後2日後死亡しましてー」
ちなみに、そのおばあちゃん、
うちのおばあちゃんと同じ日に入院した人らしくて。
それでも、おばあちゃんは「検査受ける」って。
「検査途中、死ぬかも知れないよ」と強く言っても
「だったら仕方ない。がんばって検査してもらって、病因わかって治る」って。
「今回のは検査だよ!手術じゃないから病因わかるだけだから!」
「わかってる。まずは病因わからないと治れないんじゃない」
本人がここまでいうから、致し方ない。
でも病因がわかっても、たぶん、治れないと思うんだ。
医者さんも、たぶん、大腸癌である確立が高いと。
79歳にもなって手術、ってのも難しいし。
まだおばあちゃんには言ってないけど。
で、すっごい重たい気持ちで自宅で待機中です。
検査は、5時から。
いまさら「長生きしてほしい」とかじゃない。
もうおばあちゃんは十分長生きしたと思う。病気に何十年も苦しまれながら。
今も点滴さえ抜いてしまえば、すぐ死んじゃうかもと思うんだよね。
だけど、検査さえやらなければ、もう少し長く生きていられるかも知れないのに
自ら命を削るように思われて、はらはらする。
(うまくいけば、かなりの低確率で長生きできるんだろうけど)
「もし死にたくて、意地張ってるんじゃないよね?」
と聞いたら、思いっきり睨まれました。
どうやら生きるために、危ないことやろうとしてるのは事実らしい。
でも・・・あーもうわからんわ。
あの小さい体見てると、すっごい可哀想だけど
ぶっちゃけ、なんでそんなに「生きていたい」かわからない。
もし私が彼女だったらー、もっと生きるためにではなく
生きてる今を大事にしたいんだけどなー・・・
って、
今の私、別に大事にしてない気がするけど、毎日を(苦笑)
純粋におばあちゃんを心配する気持ち、
もういい加減してほしいという気持ち、
たまにくる八つ当たりも具合悪いからーって理解しながら、
ときどき、だからってそんなことまでいう?!ってマジ頭にくる。
こんな、矛盾で、真逆な気持ちが
一日にも何回も、繰りかえってます。
わかったことは、
「死」って他人事のようなものじゃない。
いつでも、誰にでも訪れる。しかも誰もその「時」がわからない。
今を大切にしようー。系列のもの。
ほら、ワタクシ、見事に仙人になりかけてますよw
・・・精神分裂に近いかも知れんけどなー。
とにかく、行ってきます。
長らく放置してたけど、ちゃんといます!(`・ω・´)ゞ
涼しい木陰の後ろで皆様を暖かく見守ってます。
(´◉◞౪◟◉) ←こんな顔でw
あ、一昨日の、北朝鮮からの砲撃のことで
大丈夫?って心配してくださった方々、ありがとうございます!(・∀・)
ワタクシのところとは距離があるんで、直接な影響はなかったんです。
が、すごいショックでした。もうテレビの前から離れられなかったΣ(゚д゚;)
あの日は、アジアンゲームの中継中、急に砲撃されたって字幕が出てさ。
最初は「こちらの海側に向かってうったのかな?」とか思ったら
まさか武装してない一般人の住む島に向かっていたとは。
海外でもすごいニュースになってるって聞いたけど、
外からみると、今回のこと、どんな風にうつったのかな?
自分には、こんなに世界中を騒がせるニュースが、他ならぬ自分の国のことで、
恐らくも、自分も完全なる第3者ではなくて、
「もしあいつら、本気でやっちゃう気なのか?」と思いつつ、
「まさかとは思ったけど、ここまでやるとは」と怒りを覚えつつ、
「何の罪もない人たちが犠牲になってしまった」と悲しみを味わいつつ、
「でも戦争にはならないんだろうな(´∀`)」と不確かな確信を抱きつつ、
私たちは、平凡な日常を送っています。
一方では、非常警戒態勢に入ってるけどね。
これ、すごく不思議な気がする。
テレビで、海外の内乱や戦争のニュースみながら、
「げっ、自分だったら生きてらんネェな。安全なとこに生まれてよかった」
と呟いてたけど、
振り返ったら、ここも、戦争をお休みにしようって約束しただけの状態で
「ふふふ。約束はやぶるためにあるんだよ( ̄∇ ̄+)」って
映画の悪党みてぇな考え方してるやつが頭になると
またいつ戦争が起こっても可笑しくない。
辛うじて、作られた平和に基づいた安全、だよねぇ。
そこから考えると、
自分では生きてらんねぇそうな国の人も私と同様、
怒りを覚えて、悲しみを味わって、
それでも「いつか終わる」という不確かな確信を抱き、
「この戦争が早く終わりますように」と淡い希望を掴み絞めて、
生きてるんだな、ってことも考えたりして。
相変わらず、ゲームもやるし、漫画も読むし、妄想してニヤニヤもするよ。
けど、心のどこかが重たい。
そんな複雑な気持ちですわ。
そして
ひかる大先生からのプレゼント、
ハロウィンに過ぎたらこういう風に動けるようになったぞ!(`・ω・´)ゞ
めちゃくちゃ早く動いてるし!!
最初の静かだったときの写真撮ってないのが残念だ・・・(´д`)