忘れないうちに備忘録として


5/1の最高気温28.3でした。普段通り療育園に行き、給食がまずまずの摂取量だったので、牛乳150ccほど注入し帰宅。帰宅後も水分補給して過ごしてました。

夕方訪看さんが来て普段通り入浴した後異変が起こる

入浴後より普段と違う鳴き方で手足を硬直させながら泣きまくる。抱っこでも泣くが、横にさせると泣き方が半端じゃなくなるので、看護師さんが常に抱っこであやすも効果なし。

ちょうど毎週火曜日が経鼻チューブの交換日とあり入浴前にチューブ抜去していたため、水分補給も出来ずガーン

あまりに泣き方がおかしい上にかれこれ40分以上経ってたこともあり泣いてる姿を動画に撮った上で、出生病院に連絡するが、17時を過ぎていたため当直の医師に繋がる。

当直の医師の判断では、「病院に来た所でできることはないと思われる為、脱水にだけ気をつけて訪看さんに経鼻チューブ入れてもらって下さい」と冷たい反応。

どうやって経鼻チューブ入れようか悩んだ所に、遊くんの相談員さんが預けてた書類を持って来てくれたので事を説明し大人3人がかりで経鼻チューブ挿入に成功する。

チューブが入った後は、ポカリを水分補給させ、夕食時の薬(フェノバールとロゼレム、トリクロ)を注入し薬が効くまで抱っこし、寝いった所でエンシュア注入し事なきをえましたが、あれは、てんかんだったのだろうか?脱水だったのだろうか?ちなみに手足を硬直させて泣いてた時間は80分ほど

5月は2回出生病院に受診があるので、神経科か脳外科のどちらかで動画を見せて判断を仰ごうと思う。