ひたすら 「忍」 のわたくし。
(但し、「緊張」 に関する事だけ。キャッチをミスろうものなら罵声を浴びせていました、名前付きで^^;)
そして期限目前の試合は確か、2試合続けて仕事の都合で応援に行けなかったんじゃなかったかな
試合の様子も分からず、最後に見た試合はやはり緊張を押し隠しながらのプレイだったため、
気が気でない私。。。
「どーするとねーー。もうすぐ3ヵ月経つよ~~~
」
「大丈夫 」
「へっ
」
「何となく、気持ちの切り替え方って言うか、そんなのが分かったけん 」
「どんな風にすると
」
「んーーーーー。言葉では表現できん 」
いや、そんな、簡単にあなたはおっしゃるけれども、あんだけ緊張してたのに 
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ところが
試合当日の朝、トイレに篭る習慣は打破できないものの、試合中は以前と雲泥の差、
まあまあ硬さの取れた愚息の姿がそこにはあったのでした Σ(・ω・ノ)ノ
「おぉ~~~

」
少し息子に感心した母でありました。
でも。
彼が見付けたスイッチはまだ 「弱」
吼えるにはまだまだ遠く・・・・・・・・(^-^;)
【ドッジボール】
