行ってきました、4月18日大牟田市民体育館で行われた、

今年度最初の大きな大会、筑後杯。

参加チームは、福岡県内のみならず九州一円から46チーム。

自分の子どもが出場しないので、肩が軽い感じは、子どもが3年の頃と一緒。

だけど、あの頃はドッジボールの理解度もまだまだ低く、

熱意はさら~~~~~に低く(^0^;)

今回は、コートのごくごく一部分だけがキラキラ☆見えたり、逆にドンヨ~リil||li _| ̄|○ il||li

と見えることもなく、

そして何より、キレル事もなく (-^□^-) 冷静に応援する事ができました。



それでは、それでは、愚息の可愛い弟 ・ 妹達の活躍ぶりはどうたっでしょう???



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前日土曜日に行われた好好杯で4位との事だったのですが、

どうしちゃったんでしょうね、午前中の予選リーグは全敗σl(¨д¨;;)

あんなに強かったジュニアが、そっくりそのまま持ち上がりのチーム。

そして何より、昨年6年生がそれなりの成績を残せたのも、あなた達のミラクル・キャッチが

あったからこそ!!

なのに~~~

キャッチできてないし、外野へのパスが全て浮いてる。

ジュニアのメンバーがそのままそっくり持ち上がっているのが原因なのかな?

気持ちはシニアなんだけど、反応がまだジュニアモード?

だから予想外に強いアタックが来ちゃった?



でもでも、です。

同じシニアでも、4月と一年の終わる3月では投げるボールの威力は全く違ってきます。

全員シニア出場経験のあるあなた達なら、現時点4月のシニアのボールなら難無くキャッチできる筈。

一ヶ月前まで和道会の梶クンや、須恵のコーシロー君のボールを対戦相手として見ていたあなた達。

だから、ため息をついているママ達の隣で、一人孫を見る感覚の私は

「次は大丈夫」

そう思ってました。

しゅうほうも、私達から見れば完敗に見えた対添田戦でさえ

「いや。こうこうしていれば良かっただけの事。そんなに差はないって」と至って楽観視。



そして、決勝トーナメント1回戦

相手は、細島ファイターズさん。

ほらね。

10-4の圧勝でした (ゝω・)

この試合は、引き締まったいい試合だったと思います。


決勝トーナメント2回戦。

相手は鹿児島の強豪、可愛赤ずきんさん。

サドンで6-7down。

惜しいプレイがたくさんありました。

勝てる試合だったような気もしますから、非常に残念でした。




でも、まだ新チームになって始まったばかり。

最終目標は、夏の予選と春の予選。

そこに向けてまだ階段を上っている最中。

各自、監督やコーチから指摘されている事と思います。

それを意識して練習、或いは次の試合を頑張って下さいね(^ー^)ノ



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私の感想としては、「やっぱり6年ありき」でした。

アタックの決まった回数が一番多かったのはキャプテン。

アタックが決まった確率が一番高かったのは勝隆。

味方がはじいたボールを凄まじい勢いでフォローしたのは、佐々さんでした。


まあそれぞれ、ワンバンが多かったり、キャッチミスが多かったり、

ここで当たらんで、って時に当たっちゃたり(> <)でしたが(lll-ω-)

元気のいい5年生に押されているようですが、

やっぱり最上級生としての自覚は、少しずつではありますが、確かに膨らんで行っているようですね(^ー^)




そして、愚息から見た敢闘賞は大貴。

「よく頑張っとったと俺は思うよ」

直接本人に言ったらんかい、直接!!


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そうそう。

「カブッチョはオーバーラインなんかしないから、外野からでも思い切って投げていいのに。」

そう言ってたよ(●^□^●)



監督・コーチからの第二敢闘賞、ヒカル。

タイプとしては、去年の和道会のピカル君や南薫小のコースケ君とも違う、独自のカットマンになれそう。


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そして、


優ちゃん、敢闘賞、おめでとう!!



さすが、3年次から揺るぎないレギュラーの座を確保している優ちゃんですヾ(*´∀`*)ノ


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いつも冷静な優ちゃん、みんなを締めたってね☆⌒(*^▽゜)









勝隆、その涙、卒業まで忘れたらダメだよ。