好好杯、ぼやけた写真をアップしたっきりになってます。


記憶も随分曖昧に (>_<)





この日は「かっちゃんにアタックを打たせる会」を結成し


アタッカーに据えて皆で頑張ったとの愚息の報告。





そうだよね。


かっちゃん、頑張って来たもんね (^―^)


みんなが「かっちゃんを出したい!」


って思う気持ちは当然だし、素敵なことだよ☆⌒(*^▽゜)








記憶も薄れていく中で、ミョーに脳裏に焼き付いているのが、


須恵バクハツクラブの皆さんと戯れていた息子の姿。


「いつ仲良くなったと?合宿から?」


春の合宿にお招きし、練習試合の相手をして頂きました。


「違う。その前から話しよるバイ。」


え?!


そーだったんすか?


知らんかったー!


「3番が麻生に名前を聞きに来て、それから。」


えー(◎o◯;)


だって3番クン、試合中は指示を細かく出してて、


大人っぽい雰囲気があるんですけどー……


ちょっぴり意外。


「俺、好好杯の時、嫌やったとよ。」


「なんでー?」


「だって須恵の1~4、何しに来たと思う?


ずっと『川島しゅーほー』ってからかわれよったとバイ ( ̄^ ̄)」


(爆笑)o(>▽<)o





それは諦めなさい。


審判さんにさえ、試合終了後スグに言われたことがあるんです。


「君、麒麟の田村に似てるね。」



「川島です( ̄^ ̄)」



「川島です」と言わせるための審判さんのナイスボケ (≧◇≦)






たまたま似た有名人がいるお陰で


いろんな人に声を掛けて頂いて


それから仲良くなれるんだもの。


有り難いと思っていいんだよ (^―^)





私も須恵の1番クンと話してみたいんだけどなー


これ以上「変なおばさん」と化したら


また息子に叱られるよなー (-ε-)