先ほど、仕事の合間に缶コーヒーを買いに行った私。
自動販売機から缶コーヒーを取り出していると、遠くのほうから子どもの声が。
「おかあさーん、○○のおかあさーん!!」
見ると、道を挟んだ向こう側から、小学1年生のちっさい男の子がこっちを見て叫んでいる。
「カンタのおかあさーん!!」
そう言って、叫んでる子どもの目線は、私。
(°Д°;≡°Д°;)困ったな・・・私、カンタのおかあさんじゃないんですけど。
でも、めっちゃ一生懸命手を振ってくる1年生がかわいすぎて・・・。
ここは空気を読んだほうがいい。
「ばいばーーい(≧▽≦)
」
カンタのお母さんになりきりました。
カンタて、誰やねん・・・。
ま、いいか。