足の上に・・・ | 陽気な主婦は何なサル?

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昨日に仕事場でブログ更新しようと思ってたらですね、急激な眠気に襲われまして。

火曜日にあったプレジールとの練習試合の疲れが、今頃きたんでしょうか。


といいいましても、仕事場はめっちゃ狭いですからね、寝るっつっても、体制がむずかしい。

仕事机を少し端に寄せて、横に丸くなって寝るか、仰向けに足を立てて寝るか・・・。


とにかくどんな体制悪くてもええから、ほんの30分だけでも寝たかった私。

何分か熟睡できました。


そろそろ起きなければ・・・でもまだ眠い。(@ ̄ρ ̄@)zzzz

横に丸くなって寝ていた体制を仰向けに変えて、足を立てた状態でまた眠りにつく私。


と、そのときでした。


足を立ててた膝の部分にドスンっと誰かが乗っかかってきた重さがありました。

お・・・重い。


ダンナがいつまでも寝ている私に嫌味のつもりで膝に乗ってきたのだな、と思いました。



も~・・・。

目を開けるわたし。



しかし私の膝の上には誰もいません。


えっ・・・と思った瞬間、頭の中でぐわ~~んって音。


金縛りです。(超久々)


うぅ・・・あたりまえのように動けない。


そのあとも膝の上では、何かがさらに重さを増してくるようだ。


や、やめてくれ・・・。



さらに追い討ちをかけるように今度は胸のあたりにどっかり乗られてる感じで、息が苦しくなった。



嫌だ、誰か助けて。


なんか一言を出したいのに、うなり声しかでない。

「うーうーうーあせる


ダンナはそのとき、印刷機の部屋で機械を動かしており、私の声は聞こえなかったらしい。(´д`lll)


「うーうーうーあせる


あまりのしつこさに、さすがの私もなんだかキレた。


「やめろぅっ!!ぼけっ」


ろれつのまわらんような声だったけど、なんとか出た。

ようわからんけど、とりあえず何かに怒りをぶつけてみた。


とけた!金縛り。


ちょっとの仮眠が、よけいにしんどい思いをするとは・・・。(-゛-)ため息



そのあと、ダンナに報告。


atasiうんうんうなってたの聞こえてなかったん!?

ottoまったく聞こえんかった。



atasi足の上に何かが乗ってきてさ!こう・・・私を上から押してくんのよ!


・・・ottoちょっとまてよ!わし、毎日ここで夜遅くまで仕事するんやけど?

・・・atasiそれが何か?



そんな恐い話、せんとってくれよー・・・ひょぇー




ああ、ごめんごめん。

ダンナ、意外に恐がりやったんや。(;^_^A