今朝は、少し早く目覚めた私。
寝顔のゆうすけに近寄り、まずニオイを嗅ぐニオイフェチの私。(あ~、子供のニオイ・・・
)
そのあと、一応ダンナのニオイを嗅いだあと、着替えるためにそ~っと部屋を出ようとした。
が、
ぱりっ!!
ん?今私の足元でなにかパリっ!ていわなかった?
あ・・・足を上げてびっくり!!![]()
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起きたときに何にも見えないダンナは枕元にいつも眼鏡を置いて寝るのだ。
わちゃ~~
はい、その音でダンナも飛び起きて、怒られましたよ。
ごめんなさい![]()
昔に買った、予備用の眼鏡だったらしく、結局捨てることにしたそうです。
しかし、寝相の悪いゆうすけに今まで壊されることもなく、ママに踏まれることになるとは・・・。

