ダダイズムやルネサンスは好きですか?
懐疑主義的なモノが好きになる時ありませんか?
僕はなります。
アバンギャルドとは昔懐かしとかそうゆうものです。新しいものを追い続けるのは、しんどい。
僕は1番前を歩くのが嫌いです。日陰が居場所です。それは今も昔も変わりません。強いて言えば、遠い昔は陽の下を歩けていました。
昔にまだ縋っている自分が、哀れに思います。
陽の下を歩けなくなった自分に日常はいるのでしょうか。いる、と、言うのは必要であるかどうかということです。
ダダがどうのこうのっていうのはまた別の機会にしたいところです。芸術品も少し好きなのでぼちぼち出せて行ければな、と、思っております。
昔に自分が綴った詩を
“ある意味私は依存性。そうなるのは、必然?”
必然かもしれないね。僕は何時でも日陰という自分のテリトリーとなかよしこよししていますからね。