妹の話。



私の妹は、韓国語が話せます。



大学で韓国語学科を出ているのと、その後仕事で韓国を行き来していたのもあって喋れます。



月1で韓国旅行するくらい韓国は身近な国らしい。



そんな、妹が2年ほど前に韓国語のスピーチコンテストに出場しました。



県の主催で、高校生以上が出場できるコンテストです。



最優秀賞は、韓国の旅行券がもらえます。



そのコンテストで、まさかの…



まさかの…妹が優勝しちゃいました!



本人はもちろんのこと、両親もかなり喜んでいました。



妹は、他の人のスピーチを聞いている最中
母に「この人は、あまり上手くない」
とか、言うくらい
人のスピーチを評価できるみたいでした。



これは、最優秀賞とれるだけはあるな…。



と、私はその話を聞いて思ったのです。




しかし、よくよく妹に話を聞くと妹の彼氏の協力があったからだと聞いて、
まぢかー‼︎おーっ!

と叫ぶ私。




当時、妹の彼氏は韓国人。



発音の練習を特訓してもらったみたいなんです。



そりゃ、優勝するわけよー‼︎笑い泣き笑い泣き笑い泣き




そんなこともありましたが、先日はおしゃれなイタリアンへナイフとフォーク






前菜から始まり、パン、スープ、パスタ、デザート、ドリンク。






じゃがいもの冷製スープの中にホワイトタピオカとパッションフルーツのゼリーと緑のミニトマトが浮かんでいてきれいウシシ






パスタは細麺で野菜がたっぷり入っていました。






5種類の中から3品をチョイス。
巨峰と赤ワインのゼリー、クリームブリュレ、いちごのアイス。


1,800円税抜きでした。



そんなランチは妹とウシシ
なんだかんだ、財布もバックも同じブランドと、色違いでしたゲラゲラルンルン



※妹ネタは続きます…。