2日目はデリーから260キロ、ピンクシティと呼ばれるラージャスターンの首都ジャイプルに移動!
街のシンボル風の宮殿。
ここからはジャンタルマンタルへ。
もう1人ジャイプル専用のガイドさん
登場。
天文台マニアのおじさんがつくったそう。
こんなんマニアにはたまらんやろな!
太陽の光があたれば2秒単位での正確な観測が可能な装置。近づくとメモリがたくさん。
これで太陽の高さはかってー
これで正座観測してー
これで子午線通過時間みてー
なんしかそれらを太陽の力で巨大なオブジェで観測するとゆうもの。今もしてるんだって。
日時計だね。
そして、この旅での問題。。。
インディアン英語。
お互いに第二言語(こちらは第二言語といえるレベルではない)同士てゆうよのは難しいよね!訛りが難しすぎるし、お互いのボキャブラリーの幅が違いすぎる…
ガイドさんはやはり専門の人やからベターやったけど他はなかなかのストレスやったーもちろん英語通じるだけでありがたいけど!経度、とか、緯度、とか、恒星、とかの単語なんやろな、と頭しぼって雰囲気で理解した。気になった。
正座観測場では可愛い正座の絵も。
12正座ごとにオブジェが。
カナは5月のおうし座ではぜさんは7月のかに座やのに、5.7.9と一直線に並んでた!お隣同志でそれはとっても相性がいいんだって!☺︎うれしーん
おうし座、これからも宜しくね。
そっからは水の宮殿をとおって、、
ここは湖の中にお部屋があってマハラジャの
避暑地に使われてたんだってー。
浸水しない技術がすごいね。
からのアンベール城へ!
ここはよかったー!
下に湖もあって、なんだかヨーロピアン。
万里の長城的なかんじ。丘陵王国。
とにかくどの建築物も大理石がすごい。。
労働力が多いってすごいね。
染料はお花とかやから太陽があたるごとに
ブライターになるやつ。何百年たっても味のある色が美しい。
超きれい。
つづく…












