うちの近所では、ちょっと有名な超オラオラ系(?)訪問販売員のおっちゃんがいる。
結構年配の方なので、おっちゃんというよりはおじいちゃんと言った方がいいかもしれないけど。
彼との初めての出会いは、去年の今頃、まだうちのコタロウも今よりもっと小さい時だった。
あたしは、ようやくコタロウが昼寝について、一人の時間をゆったり過ごそうとしていた。
すると、ピーンポーンとうちのインターホンが鳴った。
コタロウが起きないように、すぐさまインターホンに走る。
私「はい!」
訪問販売員(以下☆)「すみませーん、手作り味噌の訪問販売ですけど~、うちの味噌は有機栽培した豆を使って‥」
私「あのー、うち、田舎から手作り味噌を貰ってるんで結構です(;^_^A」
☆「‥‥‥‥‥いや、うちの味噌うまいから出て来てちょっと話聞いてーや。」
私「いやいや、あの、結構ですんで‥」
☆「‥手作り味噌て、何の豆つこてどうやって作ってるんや!?」
私「あたしが作ってるわけじゃないんで知らないですよ‥」
☆「やっぱりほんなら嘘やねんな!」
私(はぁ~!?何を言うとんねん!?意味わからん!)
私「いやいや、だから田舎で作ったやつをもらってるんで知らないんですよ。嘘とかじゃないです(*`Д´)ノ」
しばらくそんなやりとりが続いたが、あたしの声がだんだんヒートアップしてきたのを聞いたからかコタロウが起きて泣き出した。
私「息子が起きたんで失礼します!!」
☆「‥‥‥‥チッ!!!!!」
Σ(=゜ω゜=;)
舌打ちしやがった~!!
む、むかつくぅ~~(ノ`□´)ノ
そんな感じで、初めての出会いは最悪な印象だった。
向こうもだいぶイライラしてたみたいやったから、もう二度とうちには来ないだろうと思っていた‥‥
が!!!
彼は二週間とあけずに再びうちにやって来た。
ピーンポーン
インターホンを覗くと、そこにはあのムカツクおっさんが!!(゜□゜`;)
一応出てみる。。
私「はい‥」
☆「あのー、手作り味噌の訪問販売に伺ったんですけど(^-^)」
二週間前の事なんてまるで何も無かったかのように、やたらニコニコしながら彼は喋っていた。
私「え~~~‥‥っと、この前も言ったんですけど、うちは田舎から手作り味噌をもらってるんで結構です。。」
するとおっさんは、ものすごい形相に変わり無言のままそこからサッサと立ち去った。
Σ(=゜ω゜=;)
何か言うなりしてから去れよ(▼_▼メ)
そして昨日。
午後、お昼ご飯を終えて寝室で息子とゴロゴロしていた。
静かにしていると右隣の家のインターホンが鳴るのが聞こえた。
(うちのマンションは割と壁が薄いから静かにしていると隣や下の音が聞こえる(^-^;)
それからすぐさまうちのインターホンが鳴った。
私「はーい。」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
何も応答が無く、インターホンには誰も写っていない。
すると今度は左隣のインターホンが鳴るのが聞こえた。
不審に思い、外に出てみると‥‥
そこには例のおっちゃんが、一心不乱にマンションの全てのインターホンを押しまくっていた‥‥‥(((゜д゜;)))
こわっっっ!!!!!
てか何がしたいんやろ(;゜ω゜)
結構年配の方なので、おっちゃんというよりはおじいちゃんと言った方がいいかもしれないけど。
彼との初めての出会いは、去年の今頃、まだうちのコタロウも今よりもっと小さい時だった。
あたしは、ようやくコタロウが昼寝について、一人の時間をゆったり過ごそうとしていた。
すると、ピーンポーンとうちのインターホンが鳴った。
コタロウが起きないように、すぐさまインターホンに走る。
私「はい!」
訪問販売員(以下☆)「すみませーん、手作り味噌の訪問販売ですけど~、うちの味噌は有機栽培した豆を使って‥」
私「あのー、うち、田舎から手作り味噌を貰ってるんで結構です(;^_^A」
☆「‥‥‥‥‥いや、うちの味噌うまいから出て来てちょっと話聞いてーや。」
私「いやいや、あの、結構ですんで‥」
☆「‥手作り味噌て、何の豆つこてどうやって作ってるんや!?」
私「あたしが作ってるわけじゃないんで知らないですよ‥」
☆「やっぱりほんなら嘘やねんな!」
私(はぁ~!?何を言うとんねん!?意味わからん!)
私「いやいや、だから田舎で作ったやつをもらってるんで知らないんですよ。嘘とかじゃないです(*`Д´)ノ」
しばらくそんなやりとりが続いたが、あたしの声がだんだんヒートアップしてきたのを聞いたからかコタロウが起きて泣き出した。
私「息子が起きたんで失礼します!!」
☆「‥‥‥‥チッ!!!!!」
Σ(=゜ω゜=;)
舌打ちしやがった~!!
む、むかつくぅ~~(ノ`□´)ノ
そんな感じで、初めての出会いは最悪な印象だった。
向こうもだいぶイライラしてたみたいやったから、もう二度とうちには来ないだろうと思っていた‥‥
が!!!
彼は二週間とあけずに再びうちにやって来た。
ピーンポーン
インターホンを覗くと、そこにはあのムカツクおっさんが!!(゜□゜`;)
一応出てみる。。
私「はい‥」
☆「あのー、手作り味噌の訪問販売に伺ったんですけど(^-^)」
二週間前の事なんてまるで何も無かったかのように、やたらニコニコしながら彼は喋っていた。
私「え~~~‥‥っと、この前も言ったんですけど、うちは田舎から手作り味噌をもらってるんで結構です。。」
するとおっさんは、ものすごい形相に変わり無言のままそこからサッサと立ち去った。
Σ(=゜ω゜=;)
何か言うなりしてから去れよ(▼_▼メ)
そして昨日。
午後、お昼ご飯を終えて寝室で息子とゴロゴロしていた。
静かにしていると右隣の家のインターホンが鳴るのが聞こえた。
(うちのマンションは割と壁が薄いから静かにしていると隣や下の音が聞こえる(^-^;)
それからすぐさまうちのインターホンが鳴った。
私「はーい。」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
何も応答が無く、インターホンには誰も写っていない。
すると今度は左隣のインターホンが鳴るのが聞こえた。
不審に思い、外に出てみると‥‥
そこには例のおっちゃんが、一心不乱にマンションの全てのインターホンを押しまくっていた‥‥‥(((゜д゜;)))
こわっっっ!!!!!
てか何がしたいんやろ(;゜ω゜)