これまたおとついの話。
お義父さんのビックリ発言があった後、ちょうど良い機会やからあたしの先天的な病気の事を二人に話す事にした。
何回説明しても二人は良くわかってないみたいやったけど(;^_^A
この話をするのはあたし的にすごい勇気のいる事やった。
二人から「そんな事気にする必要ないし良い嫁もらったと思ってる。わしらに気を使わんでいい。」って言ってもらえて嬉しかった。
で、なぜかそこから話は普段からの不満についての方向に。。
義父「いらんと思う事があるんやったら言ってや。」
あたし「うーん‥じゃあ言うけど、お義母さん、アポ無しで仕事場の人をうちに勝手に呼ぶのやめてほしい。それと、コタロウを勝手に連れ出して行くのもやめて。」
義母「え--!!うちそんなんしてないし!!」
あたし「してるし!〇〇に行った時も△△に行った時も、勝手にコタロウ抱っこして外に連れ出してったやん!!」
和也「してたしてた。」
義母「あ~ぁ、あん時な…」
和也「仕事場の人をカナコの許可なくうちに呼ぶのも、常識的に考えてどうかと思うで。ここはおかんの家じゃないんやから。」
義父「お前そんなんしてたんか~」
義母「‥わかったよー。」
あたし「何かするのにあたしの許可を取ってほしいわけじゃないねん。先に一言、〇〇するでって教えてほしいだけやねん。」
義母「わかったわかった~!」
ほんまにわかってくれたんかな~‥‥(^-^;
今まであたしは義両親に対して良い嫁でありすぎたし、今日の事でちょっとビックリされちゃったかもね(〃゜д゜;A
ちょっとキツく言い過ぎたかもしれんけど(汗)、わかってくれた事を願う☆
二人が帰った後、和也が「(病気の事)頑張って言えたな!」ってぎゅうとよしよし(o_ _)ノ彡いっぱいしてくれた(〃Д〃)
病気の事は‥
まぁこれから付き合っていく間に徐々に理解してってもらえればいいかな(*゚ー゚)(*。_。)ウンウン
お義父さんのビックリ発言があった後、ちょうど良い機会やからあたしの先天的な病気の事を二人に話す事にした。
何回説明しても二人は良くわかってないみたいやったけど(;^_^A
この話をするのはあたし的にすごい勇気のいる事やった。
二人から「そんな事気にする必要ないし良い嫁もらったと思ってる。わしらに気を使わんでいい。」って言ってもらえて嬉しかった。
で、なぜかそこから話は普段からの不満についての方向に。。
義父「いらんと思う事があるんやったら言ってや。」
あたし「うーん‥じゃあ言うけど、お義母さん、アポ無しで仕事場の人をうちに勝手に呼ぶのやめてほしい。それと、コタロウを勝手に連れ出して行くのもやめて。」
義母「え--!!うちそんなんしてないし!!」
あたし「してるし!〇〇に行った時も△△に行った時も、勝手にコタロウ抱っこして外に連れ出してったやん!!」
和也「してたしてた。」
義母「あ~ぁ、あん時な…」
和也「仕事場の人をカナコの許可なくうちに呼ぶのも、常識的に考えてどうかと思うで。ここはおかんの家じゃないんやから。」
義父「お前そんなんしてたんか~」
義母「‥わかったよー。」
あたし「何かするのにあたしの許可を取ってほしいわけじゃないねん。先に一言、〇〇するでって教えてほしいだけやねん。」
義母「わかったわかった~!」
ほんまにわかってくれたんかな~‥‥(^-^;
今まであたしは義両親に対して良い嫁でありすぎたし、今日の事でちょっとビックリされちゃったかもね(〃゜д゜;A
ちょっとキツく言い過ぎたかもしれんけど(汗)、わかってくれた事を願う☆
二人が帰った後、和也が「(病気の事)頑張って言えたな!」ってぎゅうとよしよし(o_ _)ノ彡いっぱいしてくれた(〃Д〃)
病気の事は‥
まぁこれから付き合っていく間に徐々に理解してってもらえればいいかな(*゚ー゚)(*。_。)ウンウン