古河市 美容室 掃除!笑い!感謝! -251ページ目

心癒し

アロマテラピー(フランス語読)
アロマセラピー(英語読)
読み方の違いです。



日本では昔、香道がありました。



香りの、身体や心に与える作用を積極的&意識的に活用している物です!



アロマテラピーには、リラックス、血液循環促進、ホルモンバランス、免疫向上、殺菌作用、胃の調整、便秘解消、等など多くの効用があります。



アロマテラピーの肌に関する効用は…



肌荒れに!

ラベンダー(皮脂調整)
ゼラニュウム(血行促進)
カモミールロマン(抗炎症)
ネロリ(新陳代謝の活性)
パルマローザ(皮脂調製)



ストレスに!

ラベンダー(精神バランス)
マージュラム(沈静)
ローズ(幸福感)
ネロリ(緊張緩和)
カモミールロマン(鎮痛作用)



不眠症に!

ラベンダー(誘眠)
クラリセージ(心の落ち着き)
プレグレン(鎮静)
カモミールロマン(鎮静)
マージョラム(心の疲れを癒す)



便秘に!

ラベンダー(リラックス)
ローズマリー(胃腸活性)
ペパーミント(消化促進)
フェンネル(腸活性)
マージョラム(整腸)




気分的&個人的に差があります。



理屈では無く経験と統計的な分類です。



用法、容量を守って、正しいお使いください。

臭っ!

香り。その前に…。



ニオイ(鼻)や味(舌)は感情的で無意識な反応をします。


見る(目)や聞く(耳)は理性的で意識的な行動を促す材料になります。



見る(目)や聞く(耳)は、右からの情報は左脳へ、左からの情報は右脳へと、交差して伝わるのに対して…



ニオイ(鼻)の場合、右鼻は右脳へ、左鼻は左脳へと直接刺激します。
(鼻の穴って、中で1つに繋がっているのかと…思ってた?)



(でも。それなら鼻の穴2つもいらないなぁ…。)



(鼻の穴が1つしか無かったら…?どんな顔だろう…?!)(笑)



あなたも経験ありませんか?



元カノ、元カレ、その他…。昔、身近だった人が特定のフレグランス(香水)を使っていて、



今は全然、合ってもいないのに…。


どこかでそのニオイを嗅いだ時…



「あっ!このニオイ!誰だっけ?」



と考える間も無く…。



「あっ!このニオイあいつだ!」



と。直接顔が浮かんできた事?



脳への伝わり方とは別でしょうが、ニオイの記憶は直接来る気がします。



それだけ、臭い(におい)は、直接来るので気を付けたいですね。



書いていて気付いたのですが…。



臭い(ニオイ)と臭い(くさい)。
=(イコール)ですね。



ヤヤコシ!



&嗅ぐ(かぐ)…??の字



鼻で嗅ぐのに口編???

隠れ肥満

太っていないのに…
痩せたいと思う人。
(気付いています)



太っているのに…
痩せたい思わない人。
(ある意味、気付いています)


太っているのに…
気が付かない人。
(気付いていない)



「隠れ肥満です。」
(そこに脂肪が隠れています)
脂肪が多く筋肉が少ない。


脂肪と筋肉の指数は体脂肪率です。体脂肪率が30%以上(男性20%以上)で肥満です。



運動嫌いな人は生活習慣病になりやすいのでご注意ください。(男性→内蔵脂肪。女性→皮下脂肪)



悲しいかな。女性は更年期に入ると、「おばさん体型」になりやすい体質になります。



女性ホルモンの分泌が減り、ホルモンバランスが変わり、基礎代謝が低下し、運動不足になりがちです。



更年期の前後で生活習慣(食生活習慣)を改善しましょう。



食改善その①
毎日の食事を和食中心に…。



食改善その②
塩分を控えめに。



食改善その③
お酢を活用する。



食改善その④
一品一品の量は少なめに品数を増やす。



食改善その⑤
腹七分目。



「簡単・お手軽」痩せる食品や痩せる薬。痩せる健康食品はそうそうありません。



少しの辛抱も、美と健康の為です。



女性、男性、更年期、年齢関係なく、改善を正しく、根気良く行えば、



お肌もプロポーションも美しく、身体も健康。



至れり尽くせり…。



&毎日続ける運動も…。



毎日の積み重ねと、ちょっとした気付き、意思でどうにでもなります。



「よぅし!明日から…。」



※更年期って何歳から?ずっと続くの…??