図書館での話題にものぼりましたが、「シメの◯◯が美味しい!」というのがよくわからないんです(笑)
そお?そんなに?
アタシはどちらかというとお腹いっぱいで何も欲しくないかなぁ。
コーヒーとかかな、まぁ欲しいといえばね。
けど、もうそんなに量を飲む機会がないので、結構シラフに近い状態で帰路につくことが多いですね。
若い頃も電車を乗り過ごしたこともないし、必死で起きてましたね(笑)
ま、飲みすぎたら目を閉じると頭がぐるぐる回って気持ち悪かったから寝れなかっただけ(笑)
お酒を飲み始めた頃から、シメの◯◯ってのが理解できなかったんです。
話には合わせてたけども、実は全く要らないものでした、アタシにとっては。
もう帰って寝たいってほうが強いのかしら?(笑)
それと同じで、食後の甘いデザートも無くていい。
お腹いっぱいだとホントにそう。
別腹ってよくわからないんですよ。
同じように思っている方、いらっしゃいます?
まあ、アタシひとりなわけないと思いますけど(笑)
図書館、面白かった~
若い頃はあんな風に飲むのが楽しかったなぁ。
同じように飲める人とガンガン飲んでフラフラしながら会社に行ったことありましたわ(笑)
午後のお茶の時間くらいに、ようやくアルコールが抜けたな、って感じでしたね。
あんなこと、よくやれたなって思います。
仕事に行くって、ねぇ?
なんで休まなかったんだろう?
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