「誰かに愛されながら僕らは生まれ
誰かを愛するために僕らは生きてく」
昨夜の 母になりたかった野田聖子議員のドキュメンタリーを見ました。
いろんな事情があり、いろんな出産があり、いろんな子育てがありますね。
本人が生きようとしているのか、まわりが生かそうといているからなのかはわかりません。
けれど、どんなに手を尽くしても終わる命があることも事実なわけで、やはり強い生命力があるからなのでしょうね。
生まれたご長男がね。
無事に育って欲しいと思うと同時に、わが子が当たり前のようにすくすくと育ってくれたことに、改めて感謝したくなりました。
帝王切開だったんですが、産声を聞いて、涙がこぼれたことは昨日のことのように憶えていますもんねぇ。
ウザいことも多々あるけど(笑)
アタシの鏡なんだと思ってヤイヤイ言わないでおこう(笑)