兎沢という苗字がある。

まぴおんで検索すると同様の地名があるので、名前としてきちんと存在しているようだ。


ちなみにうざわではなく、うさぎざわと読む。


全国の兎沢姓の方、ワタシと結婚してくださいませんか?

まつチェアの不具合がどうやら、PCから伸びるデバイス、コネクタ、ボードのどれかであるという検討はつけた。つけたけど。。。直すのめんドイ。。。


他のチャアつけても同様の症状、待つチャアを他のセットで用いると動作することからあたりをつける。。。


教授から早く論文に着手することともし何らかの助成金申請の話があったときのために、自分の研究内容紹介文はストックしておくようにとのこと。

昨日は研究室関連の呑み。

セミナーをやってくださるということで、客として招いた3研究者のうち2研究者の方を接待。


失態。女性研究者の方に結婚と研究との両立についてお話を伺うも「ワタシ結婚していない」とのこと。誰かと勘違いがあったようです。その場でも平謝りでしたが、ここでも一応謝っておこう。ごめんなさい。気にする人は気にするであろう、既婚未婚問題。


昆虫のカテコールアミン系の研究から哺乳類の研究にいたるエピソードは面白かったです

やはり、お金がないということで、修士で卒業され企業に就職したということですが、また研究職に戻られたという異例の経歴の方です。


男性研究者の方は、ワタシと同じく工学部出身のいわゆるモデル屋さんという方で、今度は生理学的に研究をしたいということでプチ相転移を起こされ、今の研究室にこられたという方です。

その先生が以前助教授として野月の出身校(山大)に招かれそうになったけど蹴ったという方で。招く際にお声が消した先生というのは、Kせんせいという自分とは縁が深い先生にございます。はぁ世間って狭いね。

K先生も今年退官ということで、月日の流れの速さも感じます。ブモー


野月は松本大センセの研究に興味があって脳研究のなかでもニューロンコンピューティングの分野を志して大学に入ったのですが、K先生は松本先生とはちょっと意を異にされているらしいかたでしたので、しょっぱなから研究に対する意欲がそがれたのですが、ニューロンコンピューティングは大変面白い分野だと思いまして、思し召せ。ふんが。

国民的お茶の間アニメの主人公の年齢になっていたことに、いまさらながら驚く。

サザエさんは結婚して子どもまでいるんだが。。。。


トライガンのワタシが愛して止まない黒い方、ことウルフウッドさんが死去されたということで(情報が遅い)ぜひぜひ本を読みたいのですが、いかんせん身動き取れない。研究室まじめに出てます。

こんなとき、AMAZONnnnnNN!@ヘルシング となるのだけれど、今回クレジットカード変更手続き中にて、AMAZON使えず。


ヘルシングも本誌では外伝がえらいことになっているようですが、フォローアップできていない。。。はやく我が手にクレジットカードを!お願い!!

内藤 泰弘
トライガンマキシマム 10 (10)
平野 耕太
HELLSING 7 (7)

某国立大学の女子寮に住まうワタシ。



女子寮というとワクワクする方もいるのでしょうが、現実の女子高に花園でないように、女子寮もまたワクワクすることが、萌えることが非常にできない環境でございます。


トイレ、風呂、炊事場共同。

汚い。。。。男子寮と比べれば天と地ほども違うでしょうが、やはり共同で使っていると「自分のじゃないから。。。」「誰かがやってくれるだろう。。。」という甘い考え方が働くのか、汚くなっていきます。後者の考えを持つ人は実家の母に一手に負担がかかっていただろうと推察されます。

居室(個人に割り当てたれた個室スペース)の壁が薄いので、今日も両隣から風邪早く治してね。という温かい言葉をいただく。。。くぅごめんねーうるさいよね~喘息かと思うよね~治すよ~

というわけで今日明日の完治を目指します。


ちょっと奥様!聞きました?

まだなの?あのねぇ、新宿こま劇場でクィーンのミュージカルやってるんですって!ク・ィ・ー・ン!!

なんだか評判が良いみたいなのよ~行きたいわ~なんでも今月いっぱいってことらしいわ。

http://www.webvision.jp/special/seasonal/20050527/


ええ?ワタシ?中2の頃からのファンよ~最近知ったばかりの俄かファンじゃないわよ~

でも何で最近こんなにqueenが盛り上がっているのかしら?

なぜかしらね、ねぇ奥様?ってあれ?奥様どこ?どこに行ったの?


ヘンシュ 貴雄
頭のいい子ってなぜなの?―最新の脳科学研究がつきとめた“脳が育つ”メカニズム

うちの教授いわく、先の神経科学学会のシンポジウムで、神経ネットワークの可塑性を研究されているヘンシュ貴雄先生の話が面白かったとのこと。


ヘンシュ先生って若いんですよね。。自分は博士号取得まであと5年弱あるわけですが、ヘンシュ先生はそれくらいには業績だしてたんですよね。。。すごい。



リンク先ページ中段にヘンシュ先生の紹介があります。

http://www.natureasia.com/japan/jobs/tokusyu/031218.php


レム睡眠中に空想的な夢を、ノンレム睡眠中に記憶を整理する夢をという話は面白いなぁ(先リンク先にて読めます)しかもレム睡眠は生来的なものであるのに対し、ノンレム睡眠は生後獲得する必要があるんですね。それも視覚とかかわりが強い。

面白い話です。


最近の山鳥先生(記憶)のお話も大変面白いと思いますし。。。高次機能って面白いですね。。。


あ。院試前に英語論文たくさん読まなくちゃ!



/////****.。 追記

amazonでちょっと気になること。

amazonで本を調べると購入者がそのとき一緒に買った本というのがオススメとして出ると思うんですけど、澤口先生の本買う人って、澤口先生の本ばっかり買うんですね。。。買うんですね。。。買うんですね。。。リンク辿れども辿れども、そればかり。。。。他にも脳研究をわかりやすく解説している本はありますよ。。。そちらをご覧になっては以いかがでしょうか?

 院生の自分がこんなことを言うのは何ですが、脳研究で最先端を行く人はカオスのなかにいます。このカオスというのは、まだ確定していない仮説が乱立している状態です。しかし、そのカオスの中にあっても自分の足場を確かなものにするために研究者は、データとして示せていないけれど、おそらくこういうことではないかという仮説(展望)を研究者なりに持っているわけです。。。それが著作に現れるのはいたし方ないことなんですが、澤口先生の著作はたぶんにその傾向が強いように感じます。自分もどちらかというと口から先に生まれてきたようなお調子者ですから、強く氏を非難できないですが。。。

 ワタシがオススメしたいのは他の研究者の方の違った切り口を見た方が、より最先端の脳研究を理解していただけるのではないかなと思います。

 amazonオススメリンクって読者の傾向がわかって、辿ると思いもよらない掘り出し物があったりと楽しいものですよね。(唐突に話題変更)

風邪。。。というかせきが止まらず大変難儀しております。


あんまりせきがひどいもので、昨日は1時間寝れたかどうかといった感じです。

のどの痛みに注意ですよ!

完璧にひきこむと直りが遅いようです。


昨日はもう一つイベントがありました。

18G注射針によるピアシングです。

キシロカインゼリーで麻酔。器具類はヒビテン殺菌。患部(耳)はアルコールで殺菌。注射針にはテラマイシン改め(名前また変わったようですよ)エコリシン眼軟膏を塗りたくり、いざブス!と。。。


ダメだった!血が出て(少量)それにビビッて体が震え、ひざが笑い立っていられなくなって、冷や汗ドパーっと。


あきらめました、ピアッサーであけることにします。ああ、怖かった!



明日は大腸機能検査のため、検査用の食事を朝から摂っています。

デフォルトご飯がおかゆなのですが。。。。


このおかゆ過度に吸収良くなっているためか、通常のおかゆとも違った趣です。

やわらかいというのではなく。。。途中まで消化されているといった感じです。デキストリン。とかそういった感じの食事です。


夕食後にマグネシウムをとって。。。言わずもがな、腸をきれいにする薬品を飲みます。


もうこれ以上は聞きたくないですよね?止めます。



macではないけど、そのデザインのよさから大好きなmacに右クリック可能/winでも使えるマウスが出た!かう~買わせていただく!!

これでサ/ンワサプライのなんとなくmacっぽいかな?というマウスでなくてもよいのね~(サ/ンワサプライさんを攻めているんではありません。スノーホワイトは良いマウスだと思います。グリーンティはいまだに配色が大好きです。)

http://api.bcnranking.jp/trackback.php/3466?__mode=html

昨日肉を食べ、たっぷり睡眠をとったのにもかかわらず、かぜから劇的に回復していない。。。

昨日は友人からののみの誘いを断っての睡眠なのに。。。

今日は学校に3時間遅刻しての睡眠なのに。。。


かぜがいい加減回復してくれないときっと隣の部屋の子に迷惑だと思う。この季節窓、扉全開にして通気をよくしているからね。きっと隣にまで不愉快なせきが響いているだろうよ。はよ、なおすべ。


仙台市図書館に蔵書があったので借りに行く予定。

山鳥 重
ヒトはなぜことばを使えるか―脳と心のふしぎ

ついでに心心惹かれる読み物。

萩原 裕子
脳にいどむ言語学
これを借りてきます。読書感想はまた後ほど。

ヒトを使った両手課題の解析がうまくいかない。十分賦活が出ているので何かしら策を講じれば、うまいこと期待通りの結果が抽出できそうなんだけれども。。。もすこし、SPMでのmri解析のお勉強(論文読み)をしないといけないけど。。。体調が最悪。せきが止まらない。せきが肺を使ってするものになってきた。肺を使ったせきは体力を著しく奪うのでイヤだ。イヤでもなっているんだけれど。。。

昨日買った豚タンでご飯をいただいて、早めに寝ることで体力を回復させんとす。これ研究と関係ない、健康記録だ。。。。

**追記**

先日食べた豚のタンはまずかった。本当においしくなかった。ご飯がもりもり進むかと思いきや徐々に食べる気力が失われているのがわかった。。。。牛タンはうまいのになぁ。それもと味付けが悪いのかな?

マツのデバイスがどぅやらおかしいので、明日点検を行う。課題プログラムも大幅に変更した、いい加減目を追えるようにしたい。


なかなか研究に有意義な本を発見!リンク張。ペタ。

とにかくここまで!?というくらい図解されているところがわかりやすいかと思います。どんな長たらしい説明よりも、わかりやすい図一つあればヒトの理解は得られるものです。。。。そう思います。

市原 清志
バイオサイエンスの統計学―正しく活用するための実践理論

いまさらながら山鳥御大の本を見る。。


山鳥 重, 河村 満

神経心理学の挑戦

本当に読みたかった本は。教授が愛読書といって貸してくれない。。。けちー。

山鳥 重
ヒトはなぜことばを使えるか―脳と心のふしぎ