幸せ家族の作り方  -3ページ目

幸せ家族の作り方 

心豊かに暮らしたい、チーム家族で家内安全

こんばんは、マダム純子です。

今日はひどい嵐ですが、いかがお過ごしですか?
私は改めて我が家の温もりを感じ、幸せな気分でおります。

さて、自分を大事にしようと思い立った時、なぜか他人の意見が耳に入ってきます。

でも、たいていそれは妬みや僻みなので、自分のエネルギーに変換してしまいましょう。


その調子、いいぞ、いいぞ、と追い風に変えてしまいましょう。


今日の嵐の雨風は、あなたの迷いを吹き飛ばしてくれますので、ぜひ身軽になりましょう。


宇宙の追い風に乗り、しがらみから自由になる時が来ました。


勇気を出して、踏み出しましょう。

こんばんは。
マダム純子です。

皆さま、新月の夜、いかがお過ごしでしょうか?


私は、峠道を乗り越え、やっと穏やかな日々が巡ってきました。

今回、不調和な期間が長くて、めげそうになったことも何度となくありましたが、
息をひそめ、自分をひたすら信じて、トンネルを脱出しました。

自分を信じること最中には、他を頼りたくなったり、引き返したくなったり、もう止めてしまおうと思ったり、
身体に症状が出たりと、本当に様々な出来事が立て続けに起こりました。

でもね、今回は覚悟して、ただ自分が好きなこと、魂が望むことの方を選んでみました。


そうしたら、自分が信じたいと思っていたことがなぜか現実になったんです。


世界を作っているのは、自分自身。



次は、自分の好きな世界を構築します。

こんばんは。 マダム純子です。

今年の桜は美しいですね、一年がかりで備えて開く、自然のリズムを感じます。

なんとなくソメイヨシノの色が薄いのは、気のせいでしょうか。


桜は日本人が好きな特別な花です、遠い昔から様々な人が桜の花に想いを重ねてきました。

桜の季節は卒業と入学があり、別れと出会いの思い出が桜の花には乗っています。


今年、目につくのは、樹の途中から出て咲いている花、数輪。 

枝でなくても咲くことはできる、生命力の強さを感じます。

こうでなければいけない、こうあるべき、に縛られている自分が解放されていくようです。

何でもありなんだ、どこでも咲ける、どんな状況でも咲ける、ってことを身をもって示してくれているんですね。

こんなに可憐な花でさえ、やっている。 理由もつけずに、ただやっている。 

頭で考えるのはもう卒業、遠回りするのももう卒業。 ただ、やる。 ただ、その状態である。


在りたいように、在ってみる。 形はどうでも、やってみる。

そんなシンプルな生き方が、とても輝いて見えるんです。


桜は咲こうとして咲いているわけではなく、誰かのために咲いているわけでもない。

私たちが息を吸うように、咲くだけ。 


仕事もきっと、頭で考えて選択するより、生き方そのものから自然とあるのが理想なのだと思う。

理由は要らない、他人の承認もいらない、自分の承認さえ不要なのかも知れない。



自分で生きている気でいるけれど、私たちは大いなる力によって生かされているだけなのだ。

もっと方の力を抜いて、流れに身を任せてみよう。 天の采配に身を委ねれば、物事は加速する。



自分の我を通すより、力を抜いて宇宙に身を任せれば、最高で最善でしかいられない。


これが宇宙の法則。