基本的に授業内容はPMPの内容とそっくりだったかな。

午前のライティング鉛筆、リーディング本では、

まず、イギリスイギリスとそのほかの国とでどんなにアカデミックカルチャーが違う課とかを習った。たとえば、イギリスでは授業中にぽんぽん質問してもいいとか、エッセイは授業の内容をまとめるだけでは不十分とか。。いろいろね。

で、エッセイ著者名の書き方、プレイジャリズム(盗作?)したらどんなことになるか、参考文献の書き方とかをならう。

もちろん、ちょっとした文法とかもおりまぜながら。

午後のスピーキング、リスニングとかでは、最初は授業でどうやってノートをとるかとかを勉強した。右端と下に線をひいて、右端には疑問に思ったことをかいたり、下にはこれから調べようと思うことを書いたりするねんて。

あとは、セミナー、チュートリアルでどうやって意見を発表したらいいかとか。自分がしゃべりますよ、っていうのを相手に知らせるために、まず息を吸い込むらしい。。かなりわざとらしいと思うけど・・・得意げ

その後はプレゼンテーションの仕方をならったかな。
午後はとりあえず、ずーっと4週間通して、ディスカッションをしまくるってかんじだった。あまりに、ほかの人がしゃべれて、最初は登校拒否したかったくらい嫌やったけど、まぁなんとか切り抜けれたかなDASH!

ちなみに、このプレセッショナルコース、パスできなかったらマスターにいけないという条件なのだが。

うん、もちろん誰も落ちひんとおもっててんけど、それが、落ちた人が1人いたのかな、今年は叫び

もう一人もやばかったらしいけど・・・
けど、ホント、99%大丈夫だと思っていいと思う。まじめに行って、ある程度の文法で一応エッセイ仕上げたら。
落ちた人もちゃんとエッセイだしたんだけどね、なんか彼女のエッセイを添削してみた人によると、すごいやばいものだったらしいし・・あせる

まぁ、プレセッショナルコースに関しては、心配しんとロンドンにきたら大丈夫だとおもう!!