kanahaの気まぐれ小説

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kanahaです!
小説を書いていきたいなぁーと思ってます!

宜しくお願いします!!

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『秀太ー!!』
「おっ舞夢!どした?」

私は彼の胸に飛び込む
そして彼は優しく微笑んで私を包み込む

「舞夢なんかいいことでもあったのか?」
『うん!あのねーじゃーん!』

私は秀太に31点の答案用紙をみせた
『どー?すごくなーい!?』

赤点しか取ったことない私がギリギリではあるが赤点じゃなかった!
これは大事件!
「ははっ笑そか舞夢にしたら31点の一点は重要だよな。」
私と違って秀太は頭もよくって運動もできる完璧男子。
そんな人の彼女の私がみんなにいいふうに見られるわけもないわけで…
「秀太くーん♡今日ね誰もいないから朝まで二人で遊ぼー♡」

かわいくってメイクも神ってる
茶色のロングに少しパーマのかかった髪はさらさらでこのこ頭いいしテニス部のキャプテンだったはず…

やっぱりこういう子が秀太も好きなのかな…