今日は、先日の会議で話し合って出た意見から、
1年生がESSへ求めている「英語力の向上」のためのアクティビティをやった。
好評なのはディクテーションだ。
これは全チーフが俺がまだ2年生だった時に任せてもらった、
「ハロウィンセクカツ」でのディクテーションである、
DVDを使った、映像を含めたディクテーション。
そして今回は「Full House」をつかった。
そして、
今日のめあすは「スキット・プレイング」(Skit Playing)
だということをみんなに伝えた。
「スキット・プレイング」(Skit Playing)とは、
「読み」「書き」「聞き」「話す」という言語の4領域4技能を統合的に扱った、
創造的なアクティビティ。
高橋一幸先生の指導方針を参考に英語教育は行っていくつもりでいる。
しかし、実際はこれも「求められれば」の話であって、
まだまだ様子を見ていく。
そして今日はえりかが自身のスピーチ「Magic」を披露してくれた!
このスピーチは、人々にある空いている隙間を端的に指摘しているそんなスピーチだ。
はやくブレストをして、スピーチ作成に取り掛かりたくなってきた。
来週は、いよいよブレストだ!!