こんにちは、高見かなえです。
今回は、前回の続きで
「50代からのわたし解放宣言!
ありのままの自分で自由に生きる」
シリーズの第6回目として、
「「自分らしさ」が輝きになる!
年齢に抗わない
自分らしい美しさを追求しよう!」
というテーマでお届けします。
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「若さ=美しさ」という
呪縛からの解放
私たちの世代は、ずっと「若く見えること」が
美しさの証のように育ってきました。
テレビでも雑誌でも、キラキラと輝く
若い女性たちの姿が
「理想」とされていた時代。
でも、その「理想」に無理やり
自分を合わせようとすればするほど
苦しくなるのです。
若く見せるために
ファンデーションを厚く塗り
白髪を隠して、流行の服を着て……。
それで心がウキウキするならいいけれど、
どこかで「本当の私はこれじゃない」と
感じてしまう。
そんな違和感を抱えたまま過ごす毎日は、
決して美しくはないと、私は思うのです。
美しさは「年齢」ではなく
「自分らしさ」から。
朝の光の中で鏡を見ると、そこには
かつての自分とは少し違う顔が映っている。
ほうれい線が深くなり、
瞼が少し重く感じる日もある。
でも不思議と、その顔を見つめる時間が
以前より好きになってきました。
50代を迎えて、私は「美しさ」について
考え直すようになりました。
20代、30代の頃に憧れた“外見的な美”ではなく、
もっと内側からにじみ出るような、
自分らしさに根ざした美しさ。
それが、今の私にとっての“本物の美”だと
思えるようになったのです。
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中年以降の美しさや
存在価値の再定義。
成熟した自分の愛しかた。
若い頃は、自分の価値や美しさを
「誰かにどう見られるか」で
測っていたように思います。
ファッション、メイク、振る舞い——
それらすべてが、外からの評価に
強く影響されていました。
でも、年齢を重ねるにつれ、そうした基準に
疑問を感じるようになったのです。
私は誰のために、何のために
“美しくあろう”としていたのだろう?
本当の意味で「自分を大切にする」
とはどういうことなのか。
中年以降に訪れる「美しさ」や
「存在価値」の再定義、
そして成熟した自分との向き合い方について、
私の経験も交えながらお話したいと思います。
続きはYouTubeで詳しくお話ししています↓
@kanaehappiness9749
ここまでお読みいただき
ありがとうございました。
また次の記事でお会いしましょう!
これからも、あなたが自由な人生に
少しでも近づいていけるために、
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