ネクラな魔法使いのぼやき -7ページ目

ネクラな魔法使いのぼやき

徒然なるままに適当に書きます← ブログネタ使ったり、たまに短編小説を書いたり、オリキャラが登場自由気儘な逢河のブログです。真面目なブログも別にあるのでHPからチャレンジしてみてくださいな。

天使と悪魔、もし本当にいるならどっちに会ってみたい?ブログネタ:天使と悪魔、もし本当にいるならどっちに会ってみたい? 参加中

私は悪魔



果たして何かをパロってるのだろうかブログタイトル。

そして今回のネタはどっちに会いたいか。しかし私は逆にどっちに会いたくないかにした。いやさ、天使とか悪魔とか実際いるかはともかく、なんか天使は天国の方にいて聖なるものみたいなイメージで。悪魔は地獄にいて悪戯とか考えてるイメージなんですよ。

そこで、です。

もし聖なる存在であるはずの天使が。

「げははは。生温い地獄なんか目じゃねえ生活の待つ最高の楽園へようこそクソ野郎共」

とか言ってたらどうですか。幻滅というかなんかもうどうでも良くなってしまいませんか? もしくは絶望? でも悪魔が予想を裏切って。

「ふ、ふん、わざわざご苦労だったな。ジゴクへようこそ! こ、この洗礼を、受けてみろー!」

とか言って柔らかい玩具の槍でつついてくる手のひらサイズの悪魔だったら……持ち帰ろう←


……ダメだ。段々眠くなってきて文章適当過ぎるー。もしかしたら明日文章直すかも。とりあえずここまで。

おやすみなさい~。

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天使と悪魔、もし本当にいるならどっちに会ってみたい? ・天使
・悪魔
泣ける漫画、小説教えてブログネタ:泣ける漫画、小説教えて 参加中




割と涙腺緩いです。うるっとするだけなんですが。泣いてない? 泣いてませんね。……とにかく泣きそうになるの挙げれば良いですよね!←

パッと思い付くのは『冒険者たち』です。ガンバの冒険ですね。あの綺麗な挿絵効果もあり、結構泣きそうになりました。ネタバレになりますから言いませんけど、ラストの潮時(あれ、漢字合ってる?)とガンバの場面はね、本当に挿絵と相まってね、危ないです。

うーん、他にもありそうなのに思い出せない。『戦闘城塞マスラヲ』? ……どうだったかなぁ。『ムシウタ』、『マルタ・サギーは探偵ですか?』の後半なんかは泣けそうです。どっちも主人公やらが結構酷い目に。マルタは主にマルタがですが。野梨原先生、あんな展開は予想外でしたよー。この人も尊敬する作家さんですね。でも『ちょー美女と野獣』忘れてしまったな。野獣じゃなきゃ嫌と言うお姫様が印象的。

って文字数がみるみる減っていく。そして話が脱線。あとは泣けたか覚えてないですが『07-GHOST』『月と貴女に花束を』『猫の地球儀』とかですか。

『銀河鉄道の夜』も文学少女がきっかけで読んだんですが、終わりが何とも切ない。一緒に行こうと願ったのに。いろいろと心に残る話です。

『07-GHOST』は漫画、『銀河鉄道の夜』以外はライトノベルです。

泣けるもの。なかなかパッとは思い付きませんねぇ。泣けるとか関係なく感動できるのは結構ある、かな。

とにかく泣ける小説・漫画は以上です。二回目更新終了~。

お付き合いいただきありがとうございました~。

 ヘッドホン派?イヤホン派?ブログネタ: ヘッドホン派?イヤホン派? 参加中

私はヘッドホン


よくわからずに何かネタに参加とかしてしまった……うん、よくわかってません。これどう表示されるんでしょうか?

えーと、まあ一応初めてアメブロ書いてるから挨拶した方が良いのかな? いらない?

適当にやろー。

あ、でも一応参加したからには触れよう、ネタに。ヘッドホンかイヤホンですよね。私はヘッドホン派ですね。るろおさんのヘッドホンホリックと銘打たれた(?)絵をパソコンの壁紙に延々と使っていたら軽く洗脳されて、去年ヘッドホン初めて買いました。凄い良いですねヘッドホン。特に吹奏楽とかクラシック聴く時はもう贅沢してる気分になります。奥行きって素晴らしい。耳とヘッドホンの間にあるちょっとの空間が良い具合なのです。長時間だと蒸れる感じになるのがたまに傷ですが、イヤホンだって耳が痛くなるからどっこいどっこいだと思います。

あとモンハンやってる時もヘッドホンの方が集中できますね。でもヘッドホンになってからたまにどっちから音がしたかわからなくなってタックル食らってしまったり。私の不注意ですが。

ってあと200文字だと( ̄□ ̄;)!! 短いぞアメブロ。それともケータイのせいか!

とにかく私はヘッドホン派!以上!

一次創作なにげにしてるからそっちもよろしくね!←

じゃあ一回目これにて終了!

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ヘッドホン派?イヤホン派? ・ヘッドホン
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