りょうこ氏の生放送で話題に挙がり、P氏の日記で熱く語られたブルマ。
ブルマが廃止になった理由の一番のものは男女差別によるものらしいです。
女子だけがブルマを履くのは差別だってことですね。

それを受けてとあるブログにてその管理人がこんなことを言っていました。

「男女差別が問題なら男子もブルマを履けばいいだろう!」

そ の 発 想 は な か っ た

教育関係者様、もしご覧になっていたら、男女でブルマを着用をして、ブルマ復活を頑張ってください。
そのことによって何か問題が生じても責任は負えませんが・・・w
http://sadironman.seesaa.net/article/137608596.h

毎度おなじみMMA IRONMAN様より

ミルコ・クロコップはUFC 110に向けてハードな練習をし、UFCのベルトを見据えています

 新しいコーチと2人のスパーリングパー トナーにしごかれているとのこと。今年は最低3試合はする予定で、UFC 110でベン・ロズウェルに勝った場合は、5月か6月にアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラかケイン・ヴェラスケスと対戦するつもり、そして2011年には UFCヘビー級王者になっていたいとのこと


ちなみに2009年9月のミルコはこんな感じ↓
http://ameblo.jp/kanade1027/entry-10347787077.ht

軽く引用すると
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――結局、敗因は何だと思いますか?

ミルコ:もうハングリーじゃなくなったということだ。自分の身を守るばかりで、リスクを冒すことができなくなった。今まで俺を応援してくれた人たちや試合に向けての準備を手伝ってくれた人たちに感謝したい。

――それは引退するということですか?

ミルコ:俺は20年間にわたり軍隊のような人生を送ってきた。朝の6時に起床して夜の8時まで身体を酷使してきた。そろそろ普通の人生を送りたくなった。ケージを出てひっそり釣り を楽しむことを考えている。そんな状態じゃ試合に勝つこともできないだろう。
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こんなことを言ってたミルコさんが年明けたら
そして2011年には UFCヘビー級王者になっていたいとのこと


なんていうか、ミルコさんガンバレ、マジがんばれ・・・w



ミツカン様
アジノモト様
キッコーマン様
丸美屋様
マルコメ様
お米の農家様



ミツカンの金の粒のトロ豆にアジノモトのオリーブオイルとキッコーマンの醤油とを混ぜ、ご飯にかけた後に丸美屋の混ぜ込みわかめをかけるのが俺のジャスティス。

付け合わせはマルコメの即席しじみの味噌汁。

ほぼ毎朝の食事。

肉や魚をあまり食べなくなった俺が一番お世話になってる。




本当にありがとう!
深谷市

・レストハウス風車

・キュー

・アイリス
・カフェ花見

・プチ
・ホーリィ

・イエロー
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本庄市

・マグルズカフェ
・アメリカン・ハウス
・カフェOB
・欅
・珈琲屋コスタリカ
・一口茶屋[たい焼き・たこ焼き]
・都わすれ喫茶店
・アモーレ

・喫茶オレンジ
・パウリスタ珈琲店
・えとせとら


ネットで検索したり、地図見たりして、これだけの店があることが判明。すげぇな地元。
太字で書いた店は駅からそれほど離れていない店なので、来やすいかもしれません。

×カラエフVSバダハリ○(1RKO)

この試合は、地味な試合になると予想していた。
というのも、カラエフは格下相手であっても、無理にいかずに、徐々に徐々にペースを握っていくファイトスタイルを確立したからである。
ましてや1度カウンターで負けたバダハリが相手。ならばカラエフは強引にいかずに、様子見をしていく。試合は動くのは後半・・・とみていた。
そしたら、どうしたものか、無策に殴りにいくカラエフたん。そして案の定カウンターであっけなく沈むカラエフたん。
うん、あれじゃあかてねぇよカラエフ。


○アリスターvsテイシェイラ×(1RKO)

この試合の予想は首相撲からの膝でアリスターのKO勝利。というのもテイシェイラは空手の選手なので組まれると脆いと予想したからである。あとMAXの山本優弥もそうだが、彼らは打たれ強いのではなく、優れた動体視力により、打点の急所をズラし、ツボに貰わないのがうまいのである。故にそのツボというか急所をずらしようがない首相撲からの膝に脆い。
フィニッシュはまずボディへの膝、そして首相撲からの顔面への膝。予想通り・・!


×バンナvsシュルト○(1RKO)

2004年からのバンナはジョークだ。と、K-1ファンから闇討ちされそうなことを言ってしまうが、正直言って2004年以降のバンナから怖いものが感じられない。おそらく今年の8人の中でも最弱と言っていい。試合の次の日には映画撮影に行き、練習も撮影の合間にやるような片手間ファイターが勝ち抜けるほどK-1は甘いものではないし、ましてや相手はシュルトだ。予想は一応判定でシュルトにしておいたが、KO決着もおかしくないと思っていた。
したら、なんだあのザマは。ボディへのミドルキックでTKO負けとか、どうしたバトルサイボーグ。並の選手ならあの負け方でもいいかもしれないが、バンナがあの負け方するのは情けないと思った。最後のトーナメントの悲壮感がまるで伝わらない。


○レミーvsジマーマン×(判定)

この試合は非常に僅差の試合になる・・・。というのも、ジマーマンはパンチによるワンツーが上手で、しかも12R通してパンチの威力が弱まらないタフさも持ち合わせている。対してレミーはディフェンスとステップワークがうまく非常にクレバーな選手。非常に高いレベルの勝負が期待できそうだ。

1R、パンチのワンツースリーフォーファイブくらいまで連打を飛ばし、さらに終わり間際にローまで放つようになったジマーマン。若いだけあってどんどん強くなってる様子。対してレミーもディフェンスをかため、要所要所に攻撃をいれている様子。また、レミーはステップワークと要所要所の攻撃により、あまりせめていなくてもジマーマンをコーナーに詰める。これはレミーはさすがの上手さ。アグレッシブさではジマーマンだが的確さと試合のコントロールではレミー、これはドローかと思いきや、レミーがカウンターでジマーマンからダウンを奪う。判定10-8.

2R、ダウンを奪われたことにより、さらにアグレッシブに攻めるジマーマン。対してレミーはカウンターを放つも、ジマーマンはガードおかまいなしにラッシュラッシュ。ジマーマンの持ち味が生きる。またローも忘れない。このローが後に響くことになる・・・。ダウン寸前になるもレミーはかろうじて避ける。
判定は10-10 10-10 9-10.ここまでやってるのにジマーマン優勢をつけたのはわずかに一人。酷い!

3R、ディフェンスに徹したことと、ポイントをリードしていた優位さからレミーも積極的に攻撃するようになる。ジマーマンも変わらず攻め続ける。レミーもパンチで応戦・・・パンチ? そう、ジマーマンのローが効いてきた! しっかしレミー、さすが王者。ディフェンスの堅さ・カウンターのうまさでジマーマンを近づけないどころかやはり試合をコントロールする。ジマーマンも攻め続けるが攻めきれない1Rに似た展開。そしてゴング。 このラウンドはドローだろう。

判定 30-27 30-28 29-28 だったか?
個人的には29-28でレミー勝利だと思うが、1Rのダウンなしでもレミーが勝ったとかK-1のジャッジは相変わらず酷い。


準決勝
○バダハリvsアリスター×(1RKO)
大晦日の因縁ここに再び。お互いほぼ無傷で戦うことに意味がある。
前回はバダハリが1ヶ月以内で2試合目だった。そしてアリスターも無傷。実質ワンマッチでの激突と思っていい。
しかし、この対決はバダハリが有利とみていた。
というのも、アリスターに負ける選手というのは、予想以上のパワーの押されてペースをつかめずに敗れていくか、もしくは首相撲に対処しきれないから・・・というものである。まずバダハリは一度アリスターと戦っていて、パワーが予想外ということにはならない。ましてや海外キックの選手、首相撲で負けやしない。
対してアリスターは、万全ではないバダハリが相手、スピードは恐らく段違いになっているであろう。

試合は予想通り、アリスターのパワーを冷静に対処したバダハリがアリスターからKOを奪っていた。

しかし、これでお互い同士力が分かりきったところで、いつか決着戦をしてほしい。まだ1勝1敗なのだから。

○シュルトvsレミー×(1RKO)
本業:映画撮影 副業:格闘家 という相手に恵まれたシュルトと、3Rにおよぶ激闘を終えた手負いの王者レミー。しかもレミーはジマーマンの右のローをもらっており、足もやばい状態。
手負いの王者は怖いものだ。レミーは持ち前のステップワークでシュルトの懐に入りこみフラッシュ気味だが、ダウンを奪う。しかし、倒れるシュルトは無表情。ひょっとしてレミーのスピードは想定内なのか、それとも過去連勝してるだけに余裕なのか。
ロー ミドル ジャブを冷静にレミーに叩き込むシュルト、恐ろしい。レミーは崩れるようにダウン。ジマーマンのローが生きた形に。シュルトもほぼ無傷のKO勝利。


決勝
×バダハリvsシュルト○(1RKO)
5月に行われた試合でバダハリはシュルトを1RKOで下している。
試合開始、やはり、スピードをもってバダハリは強引に中に入ってくるが、シュルトは両手を突き出してバダハリを中に入れない。これはシュルトは相当バダハリ対策を練ってきた模様。
そして距離を空けるとミドルキックをいれる。
しかし、懲りずに突っ込むバダハリだが、シュルトは手足を中にいれて、バダハリを近づけない。
そして、バダハリがストレートでついにダウン。ハイキックで二度目、そしてさらにパンチでダウンでフィニッシュ。
シュルトはかなりバダハリ対策を練っていたようだ。同じ相手に同じ手は二度通用しないということか。


シュルトは長身による恵まれた体型により、王者を獲得していると思われがちだがそうではない。
おそらくシュルトは身長190cm体重100kgほどでもトップ戦線・・・少なくても欧州予選にエントリーされるくらいは強いのだと思う。
というのも身長212cmで体重130kg前半とおそらくグッドシェイプ。
たまたま身長が高いから、それに合わせて体を絞りこみ(50mを7秒台で走るそうな)、空手・総合格闘技・ボクシング・キックボクシングの技術を貪欲に吸収し、体重を減らしすぎないように練習時間を1時間半程度にして、体型を維持する。
同じでかい相手である、モンターニャ・シウバ ビヨン・ブレギー ヤン・ノルキアには圧勝している。デカイ相手に圧勝しているあたりで既に技術が違うのである。
この辺りの選手に苦戦したり敗北するようであればでかいだけ・・・の選手で終わっている。

また、アーツに敗北 バダハリに敗北したあとで、きっちり1年弱で自分の弱点を修正し、結果を残すだけでも相当なものである。

特に決勝戦でのバダハリ戦ではスパーリングパートナーあたりに仕込ませたのか、バダハリの動きを完璧に予想し、コテンパンに倒していた。心の差とか紙一重とかそんなものじゃない。
あの一戦には、こちらが想像もつかないような努力がこめられていて、その結果が出たのだと思う。それくらい差が両者にはあった。

セム・シュルト。既に立ち技においては最強と呼べる位置にいて尚、その進化は止まらない。

そのうち、彼の弱点というか弱い傾向をまとめたものを記事にする予定。乞うご期待。

久々に格闘技を楽しめた。
技術による判定決着も好き(レミーvsジマーマンのような)もいいが、変な意思が介入しないKO劇は後味が悪くならなくていいと思った。

http://anime.webnt.jp/nt-news/?detail=1565


まず誰に投票したのか。

上記URLにちゃんとあったキャラです。

2000年~2004年
「ノワール」夕叢霧香(ゆうむら きりか)

に投票してきました。

まぁ上位を狙えないと思いますがね。

しっかし腐女子共が自重してないです。

mixiニュースによると、カガリとラクスが女性票を集めてるようです。キャラより作品で選んでるだろうと・・・w

男性票は割れている様子。

ちなみにノワールのあらすじ

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現代からほんの少し先の未来で...。
過去を失った主人公・夕叢霧香(ゆうむらきりか)(CV.桑島法子)と、ヨーロッパの暗黒街を舞台に「裏の仕事」に生きる仕事人・ミレイユ・ブーケ(CV.三石琴乃)。
とある事件がきっかけで二人はコンビを組み、裏社会の仕事人として仕事を始めることになる。
ユニットの名は「ノワ-ル」。
実は、その名前には彼女たちの思いもつかない深い意味が隠されていた。
天性の戦士としての才能を持った霧香と、コルシカマフィアの血をひく孤独なプロフェッショナル・ミレイユ。
ヨーロッパで、中東で、アジアでさまざまな「ミッション」をこなすうち、お互いにぎくしゃくしていた霧香とミレイユは、互いに相手を相棒と認めるようになる。しかし、そんな二人に忍び寄る謎の組織「ソルダ」の影...。
ソルダの正体・目的は? そして「ノワ-ル」の名が持つ真の意味とは?
共通の敵と死闘を繰り広げるうち、霧香とミレイユの間には真のパートナーとしての絆が芽生えていく。しかし、そんな二人を襲う衝撃の事実...。
失った過去を取り戻す霧香の戦いが、家族の復讐を誓うミレイユの戦いが、今、始まる...。

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2001年に放送された深夜アニメで、音楽は梶浦由紀が担当。主題歌の「コッペリアの棺」はアリプロジェクトが歌ってます。
ヤンマーニで有名なマドラックスやエル・ガザドと同じような感じですね。
ガンダムSEEDにてマリューとナタルの掛け合いをみて、このノワールを思い出しました。そういえばSEEDの主題歌は梶浦さんでしたね。

↓拾い物↓


お昼寝気分だいあり~ お昼寝気分だいあり~ お昼寝気分だいあり~ お昼寝気分だいあり~



こんな子です。口数が少なく、時々感情的になったり。いい感じ。
というわけでボクと魔王をクリアしました。朝の6時くらいに(



~物語のあらすじ~
影が薄いことが特徴であること以外はごく平凡な少年ルカは、おつかいをしたり、お父さんの長話を聞いたり、女の子に片思いしちゃったりなんだりして、普通の生活を送っていた。
しかし、ひょんなことから魔王スタンに影を乗っ取られてしまう。魔王スタン曰く、世界に魔王を名乗るニセモノが溢れているので、そのニセモノを倒す旅に嫌々ながら行くことに。
そんな原因を作った家族に見送られながら、笑顔で「いってらっしゃーい」と緊張感なく送り出される。

~軽い感想~
まず、2001年に発売されたものの、3Dは滑らか。同時期に出ていたゲームのなかで一番3Dが凄いんじゃないだろうか。読み込みも早いしテンポは悪くない。戦闘も赤 黄 青の属性があるものの、2001年に出たゲームの中でも単純な方だろう。
しかし、シンボルエンカウント(MAPに敵がいて触れると戦闘)なのが、テンポのよさを殺している感じ。ダンジョンだと、狭いし視点が滑らか過ぎて逆に接触しやすい。
とはいったものの、レベル上げ・隠し要素全部回収しても30時間に満たないプレイ時間だったので、シナリオだけを追うなら20時間切るんではないだろうか。
音楽は独特ながらも神曲多し。特にオルゴールは鳥肌が立った。
キャラクターは独特ながらも3Dをうまく利用し、まるで絵本の人物のように特徴ある愛らしいキャラクターになっている。でもこのゲームでたの2001年なのに、途中で「萌えーー!!」ってある。シナリオライターには予知能力があったのだろうか・・・
そう、このゲームは特にシナリオが凄い!! 序盤からあるどうでもよさそうな設定や一言が、中半・後半にかけて回収されていく様にシナリオの作りこみのよさを感じた。プレイした人のレビューを見たが「moon」が好きならハマる。だとか。
値段は3000円ちょっと。中古ならもっと安いはず。


とても良いゲームでした。FFⅩが馴染めないって人にもオススメかもしれません。

実況者・実況無しのプレー動画も多数ありますので、ネタバレに気をつけて閲覧して確かめるのもいいです。
とにかくシナリオが凄いので知っていただけたらなと。
前の浅草レポートの記事は9000字あります…w


日本シリーズですね!

我らがスワローズはストーブリーグになってますが、純粋に楽しみたいと思います。


このシリーズを見て思ったのは、両チームに絶対的なエースが不在ということ。

しかし二戦目にエースダルを投入。
これはむしろ調整登板だろう。

しかし本来の球威はなく、カーブとスライダーを多用して巨人を翻弄。

しかし恐いのは
亀井と谷。

亀井は変化球打ちが異常に上手い。
ボール玉を無理矢理外野に運ぶのが目立つ。
谷は楽天山崎のように、バッテリーの配球を予想して打ってくる。加えて持ち前のセンスもあり安打も長打もいける

1番 田口
2番 大島
3番 谷
4番 イチロー

この頃が懐かしい。
二塁~外野の鉄壁さといったらなかった。






そして目を引いたのは8回に登板した金森。
通算27回程度の登板ながらも防御率0.84。
140代後半のストレートとカーブが武器ながらも、凄いのが気迫。
楽天戦ではノーアウト満塁から登場し無失点に切り抜けた。


巨人は日本シリーズに限れば
1 坂本(遊)
2 松本(中)
3 亀井(一)
4 谷(右)
5 小笠原(三)
6 ラミレス(左)
7 阿部(捕)
8 木村(二)
9 投手


亀井 谷を除く巨人の打者はどうもカーブに弱い。カーブに関係なく打率が維持出来る谷と、変化球打ちの上手い亀井。この二人どちらかが出塁すれば小笠原 ラミレス 阿部ならば外野に飛ばせると思った。

坂本を下位に持ってきて、古城を1番でも良いかもしれない。



しっかし金森カッコイイなぁ(^o^)