レポートの肩慣らしとして、適当な不都合な真実を挙げていく。
「地球温暖化」
メディアはCO2がどうのこうのいっているが、実際問題として地球が勝手に出す量と勝手に浄化する量を超えていないのが現状だったりする。まぁ確かに少なければいいんだけど、その程度の問題だったりもする。
それよりもエアロゾルや水蒸気なんとかしろよ。ついでに森林伐採のための焼畑農業どうにかしろよ。焼畑農業しないと生きていけない人達に資金援助すれば、地球温暖化・砂漠化・水不足・食料危機全部解決すっぞ。
そして、海外では炭素税というのが導入されている。二酸化炭素を出すような事にたいして課税するっていうものだ。コレを導入しやすくするために、国がめでぃあに金を払ってる噂があったりもするんだな。
「南京大虐殺」
太平洋戦争中に行われたとされる南京大虐殺だが、中国の主張では30万人が犠牲になったといわれている。
ただ、当時の南京には10万人程度の人口しかいなかった。どうやったら30万人に増えるのだろうか。
そして、当時の日本軍には物資・燃料が不足していた。
まず中国人を万単位で殺すためには万単位の銃弾が必要になる。
日本刀で100人殺した日本兵などがいるという証言があるが、天下の名刀を剣聖に習った剣豪将軍が日本刀を数本つかって13人殺したのが日本史史上最高の記録といわれている(次点で新撰組の沖田の5人)。
そんな業物で、その程度しか殺せないのに、一兵士に渡す日本刀で100人切れたとも思えない。剣の素人が扱ったら一人を殺すのに2本以上必要だったおそれもある。
また、大量に殺したとしたら、穴を掘るなり燃やす必要がある。
ちなみに死体は万に届くほど見つかっていない。
となると、10万人を埋めるための凄まじく深い穴かもしくはそれだけを大量に燃やす燃料。
そして10万人を運ぶためのトラックの燃料が必要になる。
敵を攻撃するのに片道の燃料で特攻していたような国が、占領地の民を殺すような愚を冒すだろうか?
むしろ、日本兵は兵士として習ったノウハウで現地民と仲良くするようにしていたという説もある。
あって1000人(民間人に紛れたゲリラや抵抗民含む人数)が正確だという。
「従軍慰安婦」
軍人には性の癒しも必要なのさ♪
という観点から、ムリヤリ連行されたということなのだが、これはちょっとニュアンスが違う。
戦地の兵士のために女性が体を売った事実はあった。
但し、それは生活に困窮していた韓国人・中国人のために日本軍が黙認していたという意味であったのである。
日本軍の上層部としても部下の指揮低下は防ぎたいしね。勝手に現地民に襲い掛かるくらいなら、お金払って用意していたという意味での従軍慰安婦ならあったとされている。
ちなみにこれは誰も損していない。兵士は満足 現地民は襲われない お金に困った人はお金を得られる
と、3得あって損なしということだったのだが、朝日新聞が従軍慰安婦の責任問題についての報道をしたから
中国政府 韓国政府が強気になったのである。
従軍慰安婦になった人の証言が食い違っていたり、それまでの朝日新聞が報道するまで中国 韓国 アメリカがこのことを捏造すらしていなかったとに戦後しばらくたってからおきていたりする。
その朝日新聞も、中国と国交をむすんでいなかったときから現地に支部があったりと怪しさ満点である。
ちなみに朝日新聞は民主党支持である。覚えておこう。
「民主党」
管代表代行:北朝鮮スパイ対策法緩和支持者。
前原元代表:マルチ商法会社と癒着
小沢現代表:野鳥の森会(創価)と仲良し
民主党の主な目標政策
・国籍法改正(既に可決
・特定アジア支援政策(主に韓国と思われる
・人権擁護法案(これは説明不要かな・・・?
「日本帰化外国人」
日本国籍を取得し、日本帰化した外国人は犯罪を犯してニュースに載った場合、日本人名でしか報道されない。
これは、後々に国会に提出するであろう3000万人の移民受け入れ政策をスムーズに通すためのことである。
一説によると、帰化韓国人・在日朝鮮人の犯罪率は日本人の6倍とされる。最も住んでいるとされるのが大阪府。
「中国」
チベット自治区の問題が大きいとされているが、実際もっときついところがある。ウイグル自治区である。
中国共産党により併合・同化政策をとられている。ウイグル人を中国内地へ強制的に就職させ、漢人をウイグル自治区に送り込み、同化をすすめている。2003年ではウイグル語使用禁止など、戦中かっって感じであるが、このへんはまだかわいいもの。ウイグル自治区では核実験が何度も行われており(少なくて45回)、ウイグル人が少なくても70万人亡くなっているとの報告がある。南京大虐殺が本当ならそれの2倍以上をやっている中国政府。
しかも何の医療対策もおこなっていない。