はーい、群馬名物ゲリラ豪雨&雷雨の時期に突入しました


グンマーのゲリラ雷雨を舐めたらいけません
午後2時半…奏がメダカの給餌と採卵を済ませていると…怪しげな雲に雷が流れていく←
奏「こりゃくるねぇ(1時から雷は鳴っている」
稚魚を軒下の下に入れて水を少し抜いて餌やりし、採卵していた最中に突然の突風→暴風
奏「∑うわっぷ!(砂埃に目をしぱしぱする」
その数分後叩きつけゲリラ雷雨開始←
奏「∑ぎゃー!
(雨粒が痛い」
横殴りのゲリラ雷雨に採卵中に自宅に避難
哀しい事に姪1号通園から帰宅時間←
妹「わ、私迎えに行けないわ
←雷大嫌い」
奏「雷は全然大丈夫なんだが、この横殴りの暴風雨が無けりゃねぇ(玄関で母親とバスを待ちながら」
母親「お前は小さい頃隣の隣に落雷したの見てるくらいだもんね」
はい、奏はまだ乳飲み子時代、停電で落雷している最中、雷に慄いた母親に棄てられた過去があります(当時世話になっていた母親の兄に母はその後こっぴどく叱られました)
しかも近くで雷落ちても全然平気なのに妹と姪1号はかなり雷は大嫌い
で、通園バス来たら走り出しながら傘を開き、入口の陥没して10センチは冠水した場所を走り抜け、先生に挨拶をしたらしゃがみこみ姪に
「おんぶするから乗っかんな」
姪1号運動靴だから歩けないのでおんぶしたら母親が先生に挨拶してました
傘をさしながら走り抜け、玄関前に下ろして妹がバスタオルで拭いてやり、でひと騒動
で、問題はその後に勃発
キティちゃん事おぶちゃんならぬはんにゃん(般若(見た目)+猫。妹命名)が我が家で1番のチキンハートで、雷見ては奏の膝に乗る、光って鳴ったら廊下ダッシュで、居間は雷が住んでるにゃ!
と勘違いして居間に入らないwwww
ハンモックに寄生するおぶちゃん

みーたんもビクビク、しまこ(まつこ)はコタツの下に避難、平気なのだんだんと奏のみでしたw
真上で光って鳴っても全然平気←普通に外にいる危機感なし
ま、アナログ放送時代、近くの基地がある山に落雷して6時間とか放送止まるの当たり前だったからへっちゃらw
メダカが流れなかったか心配だなぁ
最後に可愛い寝顔とかどーぞ♡



