行って来ました。

学校側(先生方)との溝が埋まりそうな感じなかったです。


一年生の保護者は学校での様子を話してくださいって言われて、、、
私を応援してくれてる方から(他校の先生)「言わなきゃ伝わらないからここで思いを、学校の現状を言わなきゃダメよ!」と言われたので、言いました。

入学当初と状況が変わってきている事。
だから教委へ相談しに行く事。
教委へ行く事は校長にも言ってある事。

まぁそんな話をすれば質問攻めに遭いますね。


意見交換が終わり、希望者だけ面談。

私のとこだけ6人いました。
他のとこは3~4人でした。
入学前に通ってた児童デイの先生が同席してくれました。
同席してくれたNさんは普段ニコニコして怒りを表に出す事ないんです。
面談にいた特学の担任や他の同席者がちょいちょいムカつく事言ってきてて、そのNさんが私の代わりにキレ気味に意見してくれました。

結局時間切れで終わってしまいましたが…。
特学の先生に私の思いが伝わったのか、どこをどう改善すれば良い方向にいくのかわからないまんま。

わかったのは、私以外にも息子の事で他の人に意見してくれる人がいるという事。
無口であまり自分の気持ちを話さない人が「そうじゃないんです!」って、気持ちを代弁してくれた。

それがわかっただけでも行った価値ありました。

今日は夜に先生の顔見たからか、頭痛してます。

学校楽しく行ってますか?と聞かれて「はい!」とウソつけずに黙り込んでしまったカナちんでした。

あ~頭いたい。。。

今夜『共に学ぶ教育現場を目指して』をスローガンにしている教職員が主催する講演及び懇談会に行って来る。

その組合に入ってない先生方もおられるんだけど、息子の特学の担任はどうやら入っているらしい。

入学前の2月にもあって初めて出席してみた。
入学する小学校の先生も参加してくれたのだが、講演後の懇談で私の要望をことごとく「それは無理」と言われた悲しい会だった。
当時の校長は気持ちを汲んでくれ出来る範囲でやりますと言ってもらえた直後だった。
校長と現場の先生の温度差の激しさに戸惑って不安になり、翌日すぐ学校へ連絡し確認した。
その日の夕方校長が突然家にいらっしゃり、失礼な事を言った教員にはキツく言っておきました。不安に思われるような発言で大変失礼しましたと、謝りに来てくれたのだった。

その校長は日々息子がどのように過ごしているのか知りたいと言ってくれ、デイにすぐに見学に行ってくれ息子が歩く練習してるとこを見て「○○君こんなに歩けるんか!学校まで歩いておいで。4月に待ってるからね。」と、息子の頭を撫でてくれたらしい。

その時の様子を聞いた時に胸が熱くなった。

今の校長と180°違うタイプ(;_;)
今の校長が息子に触れているとこなんて見た事ないな…。
今朝玄関先で会ったけどスルーされたし。


あれから特学の担任の目を見て話す事ができなくなってしまった。
今夜の『共に歩む会』でどう担任に話せば伝わるのか先輩ママさん達の意見を聞ける機会が先週末あった。
時間が迫ってくるとキリキリと胃が痛む。
学校で言われた事をまた話さなければと思うと、激しい胃痛におそわれた。
結局行けなかった。

夜までに時間空いてる先輩ママさん見つけて話を聞きたいけど、本格的に引っ越し準備もしなくちゃいけなくて(>_<)

優先順位つけられんほど2つとも大事やしなぁ。
体がもう1つあればいいのに。

『共に歩む会』に出て担任に訴えたところで、決定権は校長にあるんだから何も変わらない。
でも出て担任に訴えなきゃ伝わらない事もあるかもしれない。

もう夕飯の用意しとこうっと。はぁ~。