昨晩、旦那はんが寝た後に何気なく写真を見てたら懐かしい写真が出て来ました(o^^o)
長女が年少さんか年中さんだった頃の保育園の七夕行事の時の写真です(o^^o)
良くは覚えてませんが、きっと あたしを見つけて手を振ってくれたんだと思います(。❛ᴗ❛。)
当時のあたしは、娘たちを保育園に預け働いて家に帰って家事をして時間に追われる日々で、全く余裕がありませんでした。
朝は洗濯して干して保育園に娘たちを預け、仕事が終って家に帰り、ご飯の支度をして娘たちをお迎えに行って晩ご飯を食べさせて、お風呂に入れて後片付けをして保育園からのお便りに返事を書いて‥‥1日がアッと言う間に終ってました(;^_^A
この写真を見てホント親として至らないところだらけで、娘たちの要求に応じられない事もあったけど、子育てを通じて親として人として教えられる事がイッパイだったなぁと‥‥無邪気に手を振る長女の姿が懐かしく愛しく思いました。
もっと娘たちの側に居て色々してあげれば良かった‥‥って思ったりもしますが、過去に戻る事は出来ません。
今は、せめて少しでも娘たちの話を聞いたり、何か出来る事があれば手伝えたら と思います(o^^o)
しかし‥‥長女と孫っち1号は顔の造りは違うので普段は感じませんが、こうして見ると雰囲気がソックリでビックリしました(笑)(´艸`*)