でも、なぜか「不自由」を選んで苦しんでいる
それは小さな頃から、そう教えられてきたからである
まるで透明な鳥かごの中にいるようだ
そこに居たくないのなら、そこから抜け出すことは容易である
「自由である」とまず信じること
そして、一歩踏み出すこと
「不自由」なんて、嘘なんだよ




















何を食べるのも、誰と付き合うのも、どんな仕事をするのも、全部自分で選択してきたこと。
今、苦しいのは、それを自分で選んだことを忘れてしまったから。
自分でコントロールできることを思い出そう。
国や親さえも産まれる前に選んできたのである。
「なぜ(それを)選んだのか?」を一度考えてみるのも面白い。
そろそろ「幸せな自分」を選んでみたらどうだろう?
それを許可していないのは、周りではなく自分なんだから。
