ここ最近、「わたしは何者か?」「人はなぜ生まれたのか?」など、
過去に何度も問いかけた疑問にまたぶち当たり、悶々としておりました。
図書館でまたこの本を借りてみたり。
神との対話
何年も前に読んだ時よりは、少し理解もできるけれど。。。
分かったと思ったら、手からするりと抜け落ちる感じ。
そんなある日。
リビングのテーブルに本が一冊置いてありました。
見慣れない本。
一瞬自分のかと思いましたが^_^;
どうやら、父親が友人から借りた本とのこと。
それにしても、絶対父が読まないジャンルです
その友人は本が大好きらしく、父に勧めてきたのですが、
父曰く「字も細かいし、難しそうだし俺は読まない」と。
だよねーと
その友人は何十年来という仲なので、父が本を読まないことは知ってるはず。
しかも、内容的にもね。
パラパラとめくってみて、気づきました。
「これは、私が読む必要がある!」
上からの導きと言いますか、こんな形で必要なモノって
運ばれてくるんだーと感慨深くなりました。
内容はやっぱり難しいですけど

