怒涛の診察日(2科診察の日)は、テゼスパイアを打つ日です。
いつもは、昼頃までには、打っていますが、この日は、夜寝る前に打ちましたよ💉
うっかり忘れる所でした〜😅
今回は、雨と黄砂にやられた月でした。

最近「私って、こんなに反応するんだっけ?」と思う程、天気や花粉、黄砂が関係しているカレンダーです。
生物学的製剤を始めて 1年たちます。
最初は、デュピクセントから始めましたが、あまり効果がわからず😒その後、テゼスパイアに変わりました。
これも、効いているのか?いないのか?わかりませが、咳は減ってきていると思います。
ここ何ヶ月かは、レッスン時、咳き込みはあるものの、「止まらなくなる」ということも少ないです。
まぁ〜、咳の不安は、まだまだあるので、フスコデや麦門冬湯は、その時の体調で、コントロールしています。
夜の咳き込みからのメプチン吸入も減りました。
メプチンは、いつも手元に置いてますけだね〜→安心材料となっています。
K先生は、「奏っちさんの場合、外的要因からの咳もあるから、咳が全くなくなるのは、難しい」と言ってます。
【外的要因】
乾燥、天気、運動、花粉、ホコリ•••など
↑によって、気管支が狭くなり、咳が出やすくなる
と、いうことらしいです。
クローン病や腎臓病だけでも大変なのに、喘息が酷くなるなんてね〜
これも、地球温暖化?
関係ないかな?