おはようございます。
今日は中秋の名月、お月見出来そうですね。どうでも良いけど、「チュウシュウ」って発音しづらいです。
スーパーでお月見用のお面をもらったので夜は「お月見ごっこ」をしたいとおもいます。(大人と中学生だけどw)
さて本題
7月・8月と調子にのって旅行やら財布やらバッグなど散々した私。その他にも車検、甥っ子ちゃん、保険料の値上がりなどで諭吉さんがパタパタ飛んでいきました。
使うとき、貯めるとき、節約するときのオンとオフは解っているけど、今夏は使いすぎた(笑)
引き締めの意味でも来年にむけて金利はつかないけど定額預金か保険系の預貯金を検討している。
年内で大きなローン(相続代価支払い)が終わる。約4年半後のポニョの大学入学に向けてと住宅変更や修繕のための資金作りをしなければならない。
4年後、5年後にいくら貯めれるかわからないし、住宅ローンや学資ローンを組む場合、今メインバンクとして○○信用金庫のみに頼るのはリスクである。
△△組合や□□銀行と仲良くしておいたほうが得やアイデアがあるはず。
そこで先日、とある金融機関(B社)の渉外担当と話しをした。義母が生きているころからの付き合いがあり、パパが亡くなった時点でB社には900万円近くの預金があった。相続争いですべて相手方に譲った。なのでここ2年は疎遠になっていたのが、また毎月の1、2万ずつ定期から初めて、数年後に100万単位の預金や金融商品を契約しよう。
実績を作れば借金もしやすいって話しでした。使ったらまた貯めるは大人の原則〜。
