少しずつ前向きに突っ走るコトに致しやした

暴走決定







冗談デス(^人^)
あの人や、私を心配してくれてる人達を裏切るコトはしたくないから、
私も直せる所は直すようにしたいと思ッてます


あの人も、色んな人から話を聞いて、私のどこを直せばイイかを聞いて回ってます。
それは必ず、私に伝えると。
だから、少しずつ直していこうッて

でも、誰に対しても言えるコトとして、
「人に偉そうなコト言える程、仕事出来てるのか聞きたい」
あの人は、やっぱりそこは、今回騒いでる二種の人達を怒ッてる。
これは、今回騒いでる二種に限らずなんだろうけど、
人を悪く言える程、お客さんはもちろん、同僚からも認められる程、仕事が出来てるのかッて。
自分は、そこまで出来てる訳でもないから、人の悪口を言える立場ではない。
そう言い切ッた。
「一人でも、味方してくれる人間がいるなら頑張れるだろ」
「俺は人の為に努力するんだから、君は自分の為に努力しろ」
なぜ、あの人は、ただの仕事仲間の私の味方をしてくれるのか、ずっと疑問だッた。
答えは簡単だッた。
「一番デカイ理由は、俺が入院した時、見舞いに来てくれたから。皆よりたくさん来てくれたから」
あの時はただ、誰とも馴染めなかった私を、唯一心配してくれて、
どっかで見かけたら手を振ってくれたり、話しかけてくれたから。
その恩返しをしたかッたケド、他に方法が思いつかなかったから。
それだけだッたのに。
何度も助けられてばかりで、何度も救われてばかりだ。
最近は、あの人の前でも笑うより泣くコトの方が多い気がする。
"泣く女は嫌い"
そう言われてるから、泣かないようにしてるのに、
あの人の優しさが嬉しいのと、
裏切ってはいけないッて気持ちが押し寄せてくる。
今は辛い。
けれど、自分からは辞めない。
止まない雨はない。