こんばんわ

準夜明けの大和魂です

つかれた…
気を取り直して昨日の続きを

ここからは以前受けた講習の講師でもあり漫画家の小林光恵先生の受けうりですが(笑)
昔 ゆかん というものがあって、それは地域で誰かが亡くなると地域ぐるみでその故人の身体を綺麗にし、身なりを整え、お化粧を施し、みんなで故人を送ったそうです。
この ゆかん が行われていたという事は今と違って病気で亡くなる方よりご自宅でお亡くなりに方も少なくなかったという事も一因かもしれません。
このお話を聞いた時なんて素晴らし事なんだろうと思った事を強く覚えていますし、これが自分の理想のエンゼルケアであるとも思いました。
が
現在では生活環境や地域との関わり方が違うため、そういった地域ぐるみでの葬儀や ゆかん などを行う事は難しいというのが現状です。
つまるところ些か強引ではありますが、自分の理想としては家族や故人の意向に沿ったエンゼルケアをおこなう事。その事に重点を置いていきたいと思っていますし、そうあるべきだと考えています。
乱文すいません…
文才ないわ~

では寝ます

サンキスト

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