昨日はブログ書けませんでした・・・
ガーン
忙しかったです
実はじいちゃんに間もなくお迎えがくるみたいです。
あ、最近携帯買ったじいちゃんじゃないです
おととしの9月から寝たきりのじいちゃん
認知症でした
2月に79歳の誕生日を迎えました
ショックな気持ちは・・・
実際あまりナイ
もちろん嫌いとかじゃないです
でもずっと意識もなくて
管をいっぱいつけて
延命までしてずっと生かされてる感じでした
分からないけど
そうなったら死ぬ事はあまり悲しい事じゃないのかもしれない
って思った
寂しいのかも分かりません・・・
じいちゃんは頑張って生きてるんだけど
胃ろうをした時点でとっくに寿命は超えた。
息をするのも自力じゃ苦しくなったし
足がセロリくらい細くなって
口が閉じなくなって
心拍数が160を超えたり
血中酸素が減ったり
血圧が下がってきたり
熱が下がらなかったり
痛いとか
辛いとかもう何も分からなくなって
もしかしたら分かるのかもしれないけど
分かっても分からなくても
少なくとも生死の選択は自分でできない。
長生きしてねっていつも思ってたけど
私が願ってた長生きはこんなのじゃない
もう十分だと思う
でも、何でこういう時に限って小さい時に遊んでもらった事
思い出すんですかね