土曜日の中京新馬戦 | 日記のようなもの

日記のようなもの

いろいろ書くつもり

まさに競馬はギャンブル。

ということを思い知らされたレースである。


単勝1.6倍のルミナスウイング。

道中2番手。

4コーナーでは、先頭にらくらく並びかけ、直線で先頭に踊りでた。

多分、そのまま1着でゴールしていただろう。

しかし、あと200メートルの標識も過ぎたところで、悲劇は起こった。

馬が突然うちラチに飛び跳ねたのである。

馬は転倒し、騎手はもちろん放り出されたのだ。


単勝1倍台の馬の単勝を買うのが怖くなった。