盛り塩に興味を持ったのは、社会保険労務士・行政書士の仕事をスタートさせた翌年なので、2005年のことでした。


Dr.コパさんの書籍を読み共感できる内容でしたので飾ってみることにしました。

サラリーマン時代と異なり、一対一の真剣勝負の場の連続が士業の毎日といえます。

人間というのは、一人であってもいろんな周波数の集合体のように思えます。

固有の一つの振動数ではなく、いろんな周波数を持ち合わせているのだと感じます。

いろんな案件を受任するか否か、また、事務を進めていく中でイリーガルな要請があることは否めません。

そこで、その相手の発するマイナスの周波数とこちらの持ち合わせている、ある周波数が合ってしまうと共鳴(共振)が起こり、新聞沙汰になるような過ちを犯すことになりかねません。

常にそういったことのないよう心して一瞬一刻を過ごさなければなりません。

自分は大丈夫。そう思う人が大半を占めることと思います。

でも、人間、自分では気づくことのできない負のエネルギー(周波数)を持ち合わせていることを忘れてはならないと思うのです。

そういった意味で、常に仕事周りの掃除を怠らないことが大切だと感じております。

そして、掃除だけではカバーしきれないことがあります。

そんな時に、盛り塩が効果を発揮します。

掃除後に盛り塩を置くと、非常に心身が整う感じが分かります。

そして、この盛り塩。スーパーマーケットで売っている塩ではなく、専門の塩を使用します。

私も専門の塩を調達しております。

盛り塩を置くと非常に気分がスッキリします。