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さて、下ごしらえ。


終わり。




っと。


本来鴨の肉や砂肝を脂で煮るのがコンフィみたいなんです


なので砂肝。

そしてもも。

さらに、個人的に試した見たくなったササミ。


砂肝は塩と多めの胡椒とタイムの粉末でもみこんでみました。臭そうなんで。


ももは塩、胡椒、タイムの粉末、オリーブオイルを揉みこんでみました。


ささみは、塩コショウとオリーブオイルで、香草は入れないでおきました、臭いなさそうなんで。


基本的には、肉の重量に対して1%強の塩と適量の胡椒や香草をもみこみ


一晩寝かせるようですが。


時間ないので・・・お休みは2時間とさせていただきます。



ダメかな?



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えっと、、、、画像どうやって回すんだ。


まぁいいか。


豚さん買おうと思ったが、ラードも無いし鳥も豚も~ってやると量がハンパ無いんで。


鳥さんだけにしました。


今回のコンフィの、本来の作り方は。


下ごしらえ→寝かせる→70度の油で数時間煮込む→寝かせる→仕上げ調理


のようですが。


時間が無い上に油を鍋の中で70度に保持することなど


全く出来る気がしないので。


とあるサイトに有った炊飯器の保温を使う方法をやろうかと。



飯炊けないじゃないか。



仕方ないんで、鍋にお湯張って70~80度を保持(水なら温度管理が容易であると予想。


オリーブオイルと食材を詰め込んだ袋をその鍋へ投入することに。



火の通り具合を確認できないところが難点だが。


どうせ最後に調整できると思うので、細かいことは気にしない。


さぁ、下ごしらえだ。




久々に手料理をと。


夕飯のためにね。


以前から気になっていた調理法、コンフィに挑戦。


ネットを色々見て、ただいま勉強中。


さて、料理素人の私にどれほどの物ができるか。


何気に雑学は豊富なので。


無精をし


まっすぐ進まず、飛んだり跳ねたり回り道したりワープしちゃうので。


本物は作れまい。


しかし旨いものを効率よく、作ってみたい。


出来るだけ腕に左右されない方法で、

且つ重点を押さえて調理すればきっと出来るはずだ。


今回のキーポイントは


下味をつけ。

寝かし。(一晩)

肉を油で60~70度前後で煮る。(1~2時間)*焦がすと硬くなり不味くなる。

荒熱をとり、仕上げの調理をする。



ん・・・


時間たりねぇぞ。



まぁいい。


鶏肉と砂肝と豚さんとオリーブオイルを買いに行こう

付け合せは大好きなブロッコリーさんがいいな。

あと温度計を買わねば。。。か