こんにちは
居酒屋大好き
酒池肉林大好き
でも、ちょっぴり真人間な
じぃ=ぐーでんもるげん=たけしくん です
ここからは、何時ものじぃらしからぬ
なんとなくな記事です。
真面目に読むと穢れます。ご注意を
現在、過去、未来
ファンタジーな物語なんかでの、お約束的ネタな時間旅行
じぃは時々妄想します。暇人ですから
ちなみに、じぃは時間旅行というものは現実には絶対不可能!という派閥の人ですw
時間と言う概念は人が作ったルールであって、ただ認識する為の置き換えであって
存在自体が確固足るもの過ぎて、すごく曖昧ってのが持論です。あくまで持論ですいぢめないでください
人は存在しちゃってます。生物として考える生き物として
だからどうしても存在を定義しないと悲しくなっちゃいます、うん泣いちゃいます
そこに時間は必要だと思います。昔の偉い人が作ったすんごい理論も
まあ、あのすんごい理論は時間の捉え方が感覚的な時間の概念とちと違いますが
でも、現在と例えば10分前・・・そこの違いってなんぞや?
物質は10分だけ劣化してます
座標が変わってたりします
10分間の記憶がお味噌に記録されました
とりあえず、そんなもんです
じゃあそのただの変化に対して唯一普遍の現在を凌駕し別の空間を作ってしまうような
力があるんやろかないんやろか
記憶の中には過去は存在します、それは間違いないです
でも、帳面に書いた文字然りそこに過去と言う時間の世界は存在しません
もちろん、光の速度を超越したら過去を見ることが出来ます
過去に行くことが出来ます距離を考慮すれば
でも何にも触れられず現象を変えたり起こしたりが不可能なような気がします
あくまでも気がするだけです
だから、結論えっちなDVDを見るのとなんら変わりはありません
あ、光ってそう考えるとすごいですよね
容量を超越(距離が無限大に存在するとすれば)した記録媒体ですよね、んで目が再生装置・・・
さておき
ってなことを考えたりします
じぃは夢見る少年ですから
未来に関してはめんどくさくなってきたから書きません
と言いますか気まぐれに書いてみた記事ですから
同じ系統の次の記事があるのかどうかも不明です
無責任です
と言う訳で無責任ついでに次回予告
「人間とはなんぞや?」
お楽しみに
※注意事項
この記事に関してはノークレームノーリターンでお願いいたします。
ちゅか、この記事ぜんぶ読んだあなた!そこのあなた!
あなたも立派な暇人だ(笑)