先日のおばさまから

ご紹介でお見合いしました。f(^_^)

おばさま曰わく

「あなたには惜しい男性だけど、女性なれしてないからチャンスよ」

女性なれしてないって(あせる)えっえっ?

で写真を見せていただく、あー。イケメンじゃない。でも職業は大企業

おばさま
金がすべてですか(あせる

結婚相談所 おばさまの有難い???お話のつづきから。


「あなた自分の価値がいくらだか知ってる?」


えー今度は自分の値段ですか。


「女は結局一番は年なのよ。」


でも,年の差婚とかはやってるじゃないですかー。


「あなたお金あるの?」


えっ


「あのねー年の差婚の大多数は男の稼ぎが悪くて,女が番犬になるパターンなのよ」


「だから男の稼ぎが良くなるとすぐに浮気されて捨てられるわよ」



「男はね。くちではいいようなこというけど。若い女が大好きなの。あなたは34歳でしょ。」


「はい。(ノ_・。)」


「34歳の女をほしいって思うのは何歳の男かしら・・・・。そこを考えてみてね。」


「あなた見込みあるから,少し考えてまた来週にきてみて」




・・・・・・。この面談何のいみがあるのーーーーーー!(ノ◇≦。)




結婚相談所でのおばさまレクチャーの続き


男のひとは女の番犬というお話から


おばさま 「犬ってかわいいいでしょ。男のひとをまず自分の犬だと思いなさい。」


おばさま 「うまーくおだてて,躾けて 稼がせるのよ。 大事なことは家が居心地良すぎず,悪すぎずってことね。 ご飯作ってあげるのは稼がせるためよ。」


私 「なるほどーーー(-。-;)


以下 おばさまからの有難い???お話が


「そのためには何ができないといけないかを考えればいいのよ。これが結婚力ね」


「だから・・・。女で会社の仕事できても何の意味もないわね。稼ぎのいい男にとってはあんまり意味ないから,稼ぎのわるい男には意味があるけどね」


「あーそうそう。だから男は稼ぎが一番重要なのよ。あとは躾ければいいのよ。分かった?お金にときめくようにしなさいね。」



エーーーーーーーーーーーーーーー。(ノ゚ο゚)ノ(ノ゚ο゚)ノ


続く