野里にある町屋カフェ「小倉屋」
で毎月第一土曜日にフランス出身で姫路市安富町在住の漫画家フレデリック・ペルーさん、版画家の岩田健三郎さん、元中学校国語教師の左鴻(さこう)昌一さんが、「徒然草」を巡って語り合うその名前も「古典畔(こてんぱん)」が開催されます。
フランス人のペルーさんが外国人目線で「徒然草」を読んで感じた日本の素晴らしさや不思議さを面白おかしく語り合う会です。
全然堅苦しくなく、ざっくばらんに語り合う会です。
素敵な中庭
そしてなんとわたくし、この「古典畔」の音楽を担当する事になりました。
オープニングと中休み、エンディングと3曲。
その時のテーマに沿った歌を歌って下さいとの事です。
テーマは事前に教えていただけるそうですが…
さてさて、どうなりますことやら。
参加費は無料です。(但しワンドリンクオーダーお願いします。)
駐車場がないので、姫山駐車場にお停め下さい。歩いて3分くらいです。
楽しいお話しと拙い?歌をお楽しみ下さい。





