2月1日以来電話してない電話

なんと言うか言うことを聞いてくれないので→弟①がほぼ毎日電話しているというし、私は連絡をしたくなったらするにした

2月に大雪が降るとかなんとかで(それほどではなかった)、裏庭のボイラーの外穴が雪で埋もれるとお湯が暫くでなくなってしまうため、板でカバーしたいというので

裏庭とボイラー外穴ってこれ↓

凝視「裏庭で屋根の雪が落ちてきて埋まったら、誰も気づかないから、決して1人ではやらないでね」
※呼べばオジ(おかんの弟)、オジの息子もいるので誰かと一緒にやってねと言った

凝視「1回怪我をすると入院から中々退院できない年齢でもあるし(死ぬまで入院もありえる)、私達は中々見舞いにも行けないし(入院出来るであろう病院は実家より遠い)、大好きなサスペンスも見れないし、更につまらなくなるょ」

などなど…おかんが想像できるように話して

おばあちゃん「そうだなぁ、分かた!」

と言った次の日に、自分で雪に埋まりながら大きな板を持って(おかん76歳)、裏庭に行こうとしたら、たまたま除雪をしていた斜め向かいの家のお兄さんに止められ、やってもらった!

と自慢げに電話してきてブチ切れた私

凝視「昨日私言ったよね?1人では決してやらないでって、分かったって言ったじゃん。私がそれを聞いたら怒るのわかってて何で自慢げに電話してくるの?なんの嫌がらせ?」注:母はまだボケてない

弟①は怒らなかったらしい、私は怒るから怖いと言うおかん、いやあんた逆ギレしてくんじゃん(昔はよく手を上げる人でめっちゃビンタされたわ…そんなおかんです)

凝視「じゃぁ、こっちも怒りたくないから、怒られそうな電話は私じゃなく弟①だけにして」

と言ってから電話はない
(てか去年もこの時期3ヶ月くらい電話しなかったよね🦥)

もうおかんに何かあったら…その為に未然に防がないと!で躍起になるのは止めようと思う(ただの恐怖でしかない)

言うことを聞いて貰いたいとは従わせたいと言うことなのだろか

【私の掘り下げ例メモ
従わない→私を馬鹿にしている
何故従わせたいか→従ってくれたら私は「少し」安心出来ると思っている、私の日々を壊さないでと思っている、私の安心は他者が壊すと怯えている
(すげぇ妄想と被害者意識、事実は何処?🦥…)

↑上記のような思考はエゴの暴走である、書き出して客観的に眺めていく、もっと掘り下げられるね


私の内側が外側に起こるのなら、小手先だけで外側の世界をいじったところで、起こることは起こる、内側から溢れるように


 


 

 



 

それでもおかん、長生きしてね



そういえば、82歳くらいの女性ブロガーさんの記事が上がってこない、うちのおかんよりずっと大人な女性に感じで安心しながら記事を読んでホッコリしていた

あと大好きな4コマ?漫画を書いていた漫画家さんの旦那さんが他界していた、漫画の登場人物でもあったから、まだ受け止められない